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<title>IPv6普及・高度化推進協議会｜IPv6 Promotion Council</title>
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<title>「FMCv6 環境における課題」のパブリックコメント実施</title>
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<published>2013-02-15T00:28:47Z</published>
<updated>2013-02-15T00:34:03Z</updated>

<summary>昨今のスマートフォンの普及に代表されるように、従来の固定環境においてPCで利用す...</summary>
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<category term="FMCv6プラットフォームWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>昨今のスマートフォンの普及に代表されるように、従来の固定環境においてPCで利用する形態から、
移動ネットワークやWi-Fiを用いてさまざまなデバイスから利用する形態（マルチアクセス形態）へと大きく変わりつつあります。<br />
IPv6 普及・高度化推進協議会FMCv6 プラットフォームWGでは、この急激な変化に対応していくために、マルチアクセスを前提とした環境におい
てIPv6を導入または利用する際に、どのような課題が存在するかを取りまとめた文書を作成しています。
</p>
<p>つきましては、本文書の公開に先駆けて、広く皆様からご意見をいただき、
課題についての情報を共有できればと考えております。<br />
本文書についてご意見のある方は、下記のフォームに則って、3月11日（月）までにいただきたく存じます。<br />
皆様からいただいたご意見を参考にさせていただき、第1版として本文書を
公開させていただく予定です。 どうぞ宜しくお願いいたします。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/FMCv6-20130215.pdf">「FMCv6 環境における課題」（案）</a>

<pre>
=================================================
「FMCv6 環境における課題」への意見

所属：
氏名：
連絡先（E-mailアドレス）：

※意見については、対象の箇所毎に下記のフォームに
  則ってお送りください。
※締切は2013年3月11日（月）になります。
※提出先アドレス  <img src="http://www.v6pc.jp/jp/upload/images/fmc-comment@v6pc.jp.jpg">
------------------------------------------------
                意  見  内  容
対象ページ：

該当文言：


意見：

理由：

================================================
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv4枯渇対策技術およびHTML5技術等の新技術評価のための新たな検証環境&quot;StarPorte&quot;の利用受付開始に関するご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2013/01/ipv4html5starporte.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2013:/jp//1.1192</id>

<published>2013-01-16T00:27:30Z</published>
<updated>2013-01-16T05:38:14Z</updated>

<summary>平成25年1月16日(水)より、IPv6普及・高度化推進協議会は、 独立行政法人...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>平成25年1月16日(水)より、IPv6普及・高度化推進協議会は、
独立行政法人情報通信研究機構の北陸StarBED技術センターに整備しているStarPorteの利用受付を開始いたします。<br />
IPv4アドレスの枯渇がいよいよ現実のものとなり、国内外のISP等においては新たなIPv4アドレスの入手が極めて困難な状況にあり、
実際に数ヵ月以内にIPv4アドレスを使い尽くしてしまう懸念が深刻化しています。
IPv4/IPv6インターネットサービスに関わる事業者等は、
IPv4アドレス枯渇の対応策としてIPv6の本格導入を急ぐとともに、IPv4アドレス共同利用の導入を検討せざるを得ない状況に直面しています。<br />
IPv6普及・高度化推進協議会では、このような状況にある企業や団体の皆様が、
IPv4アドレス共同利用や、
次世代Web技術(HTML5)に関連したインターネットの新技術を導入するために必要な検証を行える新たな検証環境"StarPorte"を提供いたします。
StarPorteを利用することで、CGN(Carrier Grade Network Address Translation)やWebSocket等のIPv4枯渇対策に資する技術について検証することが可能です。<br />
また、IPv6技術に精通し、卓越したスキルを持つ専門スタッフが、検証のシステム設計、
コンサルティング及び検証作業の補助等において協力いたします。<br />
なお、本StarPorteは、当協議会会員に限らず、どなたでもご利用いただけますので、奮ってお申し込みください。
</p>

<h4 style="margin-top: 2em;border-bottom:solid 1px #000000;"><a name="testbed-0001">StarPorteのご利用例</a></h4>

<p>ご利用方法の一例としては、StarPorteにある機材を活用しCGNを導入した場合のアプリケーション等の試験や、
StarPorteに機材を持ち込み自社の環境を再現した上で、IPv4/IPv6共存環境を想定した試験等が挙げられます。
</p>


<p style="text-align: center; margin-bottom: 1em;">クリックすると拡大します。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/wg/nitv4shortWG/newtech.png">
<img alt="newtech-slide_s.png" src="http://www.v6pc.jp/jp/wg/nitv4shortWG/newtech-s.png" class="mt-image-none" style="" width="500" height="259" /></a>


<h4 style="margin-top: 2em;border-bottom:solid 1px #000000;">StarPorteご利用の流れ</h4>
<p>StarPorteをご利用の際には、事務局メーリングリスト( <a href="ma&#105;lto&#58;&#110;&#101;w&#116;ec&#104;-tb&#64;v6p&#99;.j&#112;">newtech-tb@v6pc.jp</a> )までご連絡ください。
なお、StarPorteのご利用につきましては、当協議会会員に限らず、どなたでもご利用いただけます。</p>

<pre>
-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------
StarPorte お申し込みフォーム

1)御社名：

2)ご担当者氏名：
  (ふりがな)：

3)ご担当者E-mailアドレス：

4)利用する際のご要望：


-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------

</pre>

<h4 style="margin-top: 2em;border-bottom:solid 1px #000000;">概要</h4>
<dl>
 <dt style="margin-top: 1em;">名称:</dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">StarPorte(スターポルテ)</dd>
 <dt style="margin-top: 1em;">主催:</dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">IPv6普及・高度化推進協議会 IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG</dd>
 <dt style="margin-top: 1em;">共催:</dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">
  NTTコミュニケーションズ株式会社<br />
  北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)<br />
  慶應義塾大学<br />
  独立行政法人情報通信研究機構 北陸StarBED技術センター
  </dd>
 <dt style="margin-top: 1em;">場所:</dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">北陸StarBED技術センター</dd>
 <dt style="margin-top: 1em;">参加費:</dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">不要。<br />
  機材持ち込みに係る費用については自身でご負担ください。</dd>
 <dt style="margin-top: 1em;"><a name="Notes">注意事項:</a></dt>
  <dd style="margin-top: 1em;">
  実施された検証の項目、内容および結果について、可能な限りIPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WGへのフィードバックをお願いします。
  </dd>

 <dt style="margin-top: 1em;">お問い合わせ:</dt>
   <dd style="margin-top: 1em;">IPv6普及・高度化推進協議会 事務局<br />
   〒223-8526 横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階<br />
   株式会社イーサイド 横浜支店内<br />
   E-mail: <a href="ma&#105;lto&#58;&#110;&#101;w&#116;ec&#104;-tb&#64;v6p&#99;.j&#112;">newtech-tb@v6pc.jp</a></dd>

</dl>

<p>※本件は、平成24年度総務省施策「IPv4アドレスの枯渇に伴う情報セキュリティ等の課題への対応に関する実証実験の請負」の一環として実施しております。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>アプリケーションのIPv6対応ガイドライン基礎編（第1.0版）を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/12/ipv610.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1190</id>

<published>2012-12-05T00:34:33Z</published>
<updated>2012-12-05T01:08:04Z</updated>

<summary> IPv4/IPv6共存WG アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、 ア...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="アプリケーションのIPv6対応検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[
<p>IPv4/IPv6共存WG アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、
アプリケーションのIPv6対応について、
Webアプリケーションやソケットを直接扱うアプリケーションの両面についての情報を整理しています。<br>
2012年5月にソケット編のパブリックコメントを募集し、頂いたコメントを盛り込み、
見直しを行い、「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン基礎編」としてまとめました。<br>
この度、正式版として3種類の文書を公開いたします。</p>

<p>アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、引き続きWebアプリケーションの対応についてまとめ、
公開にむけた準備を行います。</p>

<ul>
 <li>本編「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/socket-20121203.pdf">アプリケーションのIPv6対応ガイドライン基礎編（第1.0版）</a>」</li>
 <li>添付資料1<br> 「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/socket-sample-20121203.pdf">アプリケーションのIPv6対応ガイドライン基礎編添付資料</a><br>
 <a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/socket-sample-20121203.pdf">アプリケーションのIPv6化例示プログラム集</a>」</li>
 <li>添付資料2 「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/about_asterisk_ipv6v5-9.pdf">Asterisk の IPv6 対応について</a>」</li>
</ul>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6対応セキュリティガイドライン（第1.0版）を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/09/ipv610_1.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1182</id>

<published>2012-09-07T00:27:33Z</published>
<updated>2012-09-07T00:29:36Z</updated>

<summary>セキュリティWGでは、IPv6の利用が本格化するのを前に、IPv6ネットワークに...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="セキュリティWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>セキュリティWGでは、IPv6の利用が本格化するのを前に、IPv6ネットワークにおけるセキュリティ課題と解決策等について検討をしております。その活動の一環として、企業ネットワークのDMZを対象に、いくつかのIPv6対応ネットワークモデルを想定し、セキュリティ上の課題と留意点等についてまとめた「IPv6対応セキュリティガイドライン」を策定し、この度、第1.0版として公開いたしました。<br />
セキュリティWGでは、引き続きガイドラインのブラッシュアップを進めるとともに、国内外のIPv6セキュリティに関する議論の成果物の整理や、IPv6セキュリティについて考える上で有用な参考情報の整理・提供を進めていく予定です。
</p>

<p><a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/swg-IPv6SecurityGuideline_v1.0.pdf">IPv6対応セキュリティガイドライン（第1.0版）</a></p>
]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」のパブリックコメントを締切</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/07/ipv6_socket_1.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1181</id>

<published>2012-07-17T00:18:24Z</published>
<updated>2012-07-17T00:19:32Z</updated>

<summary>2012年5月11日より実施していました「アプリケーションのIPv6対応ガイドラ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="アプリケーションのIPv6対応検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>2012年5月11日より実施していました「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」の
パブリックコメントの受付を締切りました。<br />
今後はいただいたコメントをもとに必要な改訂を行い、改めて正式版として公開をする予定です。<br />
ご協力、大変ありがとうございました。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>＜締切延長＞「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」のパブリックコメント実施</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/05/ipv6_socket.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1175</id>

<published>2012-05-11T00:42:45Z</published>
<updated>2012-05-31T09:32:05Z</updated>

<summary>（パブリックコメントの締切延長しました） IPv4/IPv6共存WG アプリケー...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="アプリケーションのIPv6対応検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>（パブリックコメントの締切延長しました）</p>
<p>IPv4/IPv6共存WG アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、アプリケーションのIPv6化について、
WebアプリのIPv6化とSocketを直接扱うアプリのIPv6化の両面について検討しており、
今回、第一弾として「IPv6対応ガイドラインSocket編」およびその添付資料の公開を予定しております。</p>
<p>
つきましては、本ガイドラインの公開に先駆けて、広く皆様からご意見をいただき、
より使いやすいガイドラインとしたいと考えております。<br />
本ガイドライン案についてご意見のある方は、下記のフォームに則って、6月22日（金）
までにいただきたく存じます。<br />
皆様からいただいたご意見を参考にさせていただき、第1版としてガイドラインを公開させていただく予定です。
どうぞ宜しくお願いいたします。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/socket-20120501-04.pdf">「アプリケーションのIPv6対応ガイドラインSocket編（案）」</a><br />
<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/socket-sample-20120412.pdf">「アプリケーションのIPv6対応ガイドラインSocket編添付資料（案）」</a>

<pre>
=================================================
「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」への意見

所属：
氏名：
連絡先（E-mailアドレス）：

※意見については、対象の箇所毎に下記のフォームに
  則ってお送りください。
※締切は2012年6月22日（金）になります。

※提出先アドレス <img alt="提出先アドレス" src="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/v6app-comment%40v6pcjp.gif" class="mt-image-none" style="" height="12" width="150" style="vertical-align:bottom" />
------------------------------------------------
                意  見  内  容
対象ページ：

該当文言：


意見：

理由：

================================================
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv6家庭用ルータガイドライン（2.0版）」英語版を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/02/ipv620.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1172</id>

<published>2012-02-08T00:45:40Z</published>
<updated>2012-02-27T06:39:21Z</updated>

<summary>IPv4/IPv6共存WG　IPv6家庭用ルーターSWGでは、 「IPv6家庭用...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="IPv6家庭用ルーターSWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>IPv4/IPv6共存WG　IPv6家庭用ルーターSWGでは、 「IPv6家庭用ルータガイドライン
（2.0版 2010年7月29日発行）」の 英語版について、下記のページで公開を開始
いたしました。</p>
<p><a href="http://www.v6pc.jp/en/wg/coexistenceWG/v6hgw-swg.phtml">http://www.v6pc.jp/en/wg/coexistenceWG/v6hgw-swg.phtml</a></p>

<p>ページ下部の「Reports」に掲載しておりますので、ご覧ください。</p>
]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>v6資格認定</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/02/v6qualification.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1169</id>

<published>2012-02-01T03:27:59Z</published>
<updated>2012-06-21T01:42:45Z</updated>

<summary>ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定 IPv6普...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネスラーニングWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定</p>
<p style="text-align:right;">IPv6普及・高度化推進協議会<br>
電気通信端末機器審査協会（JATE）<br></p>
<p class="text_redbold">1.ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定<br>
&lt;略称：v6資格認定&gt;</p>
<p class="sp0">■ 概要</p>
<hr>
<p class="sp0">v6資格認定は、IPv6普及・高度化推進協議会及び<a href="http://ipv6.jate.jp/cqv6op/" target="_blank">電気通信端末機器審査協会（JATE）</a>が、総務省指針に基づいて運用する、ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験及びカリキュラムに対する認定制度です。一定の要件を満たしていると判断される資格試験或いはカリキュラムについて、以下のように認定するものです。<br>
<br>
A．v6資格認定試験<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）<br>
B．v6資格認定カリキュラム<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係るカリキュラム）<br><br>
なお、Aは、テキストや講習等による技術習得から資格取得のための試験までを一体として認定するものです。また、Bは、資格取得のための試験が無い場合で、テキストや講習等による技術習得のみを行うものを認定いたします。<br></p>
<p id="detailBtnOn"><img src="/images/common/linkmark.gif" vspace="5" hspace="5" alt="" style="vertical-align: middle;"><a href="javascript:hideBlind();" target="_self"> 詳細はこちら</a></p>
<p id="detailBtnOff"><img src="/images/common/linkmark.gif" vspace="5" hspace="5" alt="" style="vertical-align: middle;"><a href="javascript:showBlind();" target="_self"> 詳細を隠す</a></p>
<div id="detailTxt" class="textbox">
<p>詳細</p>
<hr>
<p class="sp0">
インターネットの基盤を支えるIPv4 (Internet Protocol version 4)のアドレス在庫が2011年4月に枯渇しました。すでに、インターネットを安全・安心に継続して利用するための後継規格であるIPv6 (Internet Protocol version6) への対応は急務となっています。しかしながら、現状では、IPv6技術を利用してネットワークの運用ができるオペレータの数がまだ少なく、関係する知識・技術的能力の向上・習得が大きな課題となっています。こうした状況を鑑み、総務省では、2009年6月に「インターネットサービス等のIPv6対応及びネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る基本指針」を提示し、同指針により、IPv6ネットワーク技術者として必要な知識の基本要件が整理されました。<br>
<br>
以上を踏まえ、IPv6普及・高度化推進協議会及び電気通信端末機器審査協会（JATE）は、同指針を基に、ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験及びカリキュラムのv6資格認定の制度を運用することといたしました。<br>
<br>
本認定制度では、各事業者が行っている資格試験や技術者育成のカリキュラムが、資格カテゴリごとのIPv6技術習得の項目を満たしているかを判断し、要件を満たしている資格試験或いはカリキュラムを「v6資格認定試験（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）」或いは「v6資格認定カリキュラム（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係るカリキュラム）」として認定するものです。ネットワーク技術者は、本制度で認定された資格試験或いはカリキュラムを受験、受講することにより、IPv6に関連する技術の知識を有していることを公に示すことが可能となります。<br></p>
</div>
<p class="text_redbold">2.v6資格認定取得の流れ</p>
<p class="sp0">ベーシックの場合、申請を受付けてから結果をお知らせできるまで約一週間です。</p>
<img src="/images/wg/businesslearnWG/checkflow3.gif" usemap="#maillink" alt="" border="none"><map name="maillink"><area href="&#109;a&#105;lt&#111;&#58;&#99;&#113;v&#54;op&#45;&#97;pp&#64;v6p&#99;&#46;&#106;&#112;" shape="rect" alt="" coords="195,100,305,115"></map>
<p style="text-align:center" class="sp0">図: v6資格認定取得のフロー</p>
<p class="sp0"><br>
■(1)セルフチェックシート記入・送付</p>
<hr>
<p  class="sp0">「v6資格認定試験」或いは「v6資格認定カリキュラム」は、「インターネットサービス等のIPv6対応及びネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る基本指針」を踏まえて、3つの技術項目分野（基本技術、移行技術、運用管理技術）に分類
しています。また、技術項目の必要要件によって3つの資格カテゴリ（ベーシック、アドバンス、プロフェッショナル）に分類しています。<br><br>
</p>
<img src="/images/wg/businesslearnWG/graph.jpg">
<p style="text-align:center;" class="sp0">表：資格カテゴリごとのIPv6技術習得の必要技術項目に関する要件</p>
<p>
認定を受ける資格試験或いはカリキュラムの運用事業者は、運用している資格試験或いはカリキュラムがどの資格カテゴリに該当するかを自ら判断し、それぞれのカテゴリに即したセルフチェックシートを記入し、IPv6普及・高度化推進協議会のビジネスラーニングWG宛(cqv6op-app@v6pc.jp)に電子メールで送付してください。尚、プロフェッショナルに関しては今後チェックシートを追加予定です。</p>
<ul>
    <li><a href="/jp/wg/businesslearnWG/docs/2012v6pc_selfcheck_basic.doc">ベーシック用セルフチェックシート</a></li>
    <li><a href="/jp/wg/businesslearnWG/docs/2012v6pc_selfcheck_advance.docx">アドバンス用セルフチェックシート</a></li>
    <li>プロフェッショナル用セルフチェックシート （今後追加予定）</li>
</ul>
<p class="sp0"><br>
■(2)認定のWeb公開</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムの運用事業者には、後日、認定結果が認定番号と共に通知されます。同時に、当協議会およびJATEのWebページ上にて認定試験或いは認定カリキュラムとして以下の概要が公開されます。</p>
<ul>
	<li>認定資格（A）或いは認定カリキュラム（B）及び認定番号</li>
    <li>資格カテゴリ</li>
    <li>名称</li>
    <li>概要</li>
    <li>連絡先及びURL</li>
</ul>
<p class="sp0"><br>
■(3)認定の表記</p>
<hr>
<p class="sp0">認定結果を受け取られましたら、速やかに、対象となる資格試験或いはカリキュラムの案内資料やWeb等の分かりやすい場所に、以下の表記をお願いします。<br>
Ａ．資格試験の場合：v6資格認定試験＊＊＊＊（＊＊＊＊は認定番号）<br>
Ｂ．カリキュラムの場合：v6資格認定カリキュラム＊＊＊＊（＊＊＊＊は認定番号）<br>
また、Webの場合は、当協議会及びJATEの該当URLにリンクするように表記してください。<br>
<br>
<br>
■(4)認定内容の変更</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムに関して、内容の変更等が生じた場合は、当協議会ビジネスラーニングＷＧにメールにてご連絡ください。Web上での記載に必要な修正・追加を行う他、異なるバージョンによる別途認定を行う等の必要な対応をいたします。<br>
<br>
<br>
■(5)認定の取り消し</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムに対して、利用者等からの申し出に基づき、当協議会ビジネスラーニングＷＧが内容を確認することがあります。改善すべき内容がある場合に誠意ある対応が行われない時は、事前告知の上、当協議会の理事会決議を経て認定を取り消すとともに、当協議会及びJATEのWEBから抹消する事があります。</p>
<p class="text_redbold"><br><br>
3.FAQ</p>
<div class="textbox"><br>
①　認定にかかる費用は？<br>
<ul>審査にかかる費用は無料です。</ul>
②	審査期間はどれくらいかかる？<br>
<ul>審査にはベーシック用で約一週間、アドバンス用で約三週間かかります。</ul>
</div>
<p class="text_redbold"><br><br>
4.問い合わせ先</p>
<div class="textbox">
<b>問い合わせ先：</b><br>
<ul>IPv6普及・高度化推進協議会 事務局<br>
〒223-8526<br>
横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階<br>
株式会社イーサイド 横浜支店内<br>
IPv6普及・高度化推進協議会 事務局<br>
Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
<br>
<br>
WEBからの問い合わせ先：<br>
　<a href="https://www.v6pc.jp/jp/info/inquiry_web.phtml">https://www.v6pc.jp/jp/info/inquiry_web.phtml</a>
</ul></div>

<p class="text_redbold"><br><br>
5.認定済み資格試験及びカリキュラム</p>
<p class="sp0">
■ A.v6資格認定試験<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）</p>
<hr>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A09001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>対象技術者区分</td>
        <td>管理者、設計者、導入者、運用・監視者</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定　ドットコムマスター（.com Master）トリプルスター</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.com-master.jp/" target="_blank">http://www.com-master.jp/</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>
        	「.com Mater ★★★（トリプルスター）」では、「ネットワーク管理者」あるいは「ネットワーク運用者」といわれる技術者をターゲットとしています。企業、特に、SME［Small and Medium Enterprise］のネットワークを自ら設計・運用する場合や、そのようなニーズのある企業に対してコンサルテーションや業務請負を行うような技術者です。サービスプロバイダ（ISP やNSP）や機器ベンダーと交渉し、ネットワークに対するユーザの要求を満たそうとする技術者は、日々の様々な問題を解決すると同時に、先を見通した総合的な観点からネットワークがどうあるべきかを判断していかなければなりません。<br><br>
            一方、そのような管理者にネットワークを委ねる側であるユーザの立場にたつと、管理者の「質」がどのように保証されているのかわかりません。そこで、きわめて実用的な観点からも管理者の「質」を、一定のレベルで認定することには大きな意義があります。<br><br>
            「.com Master ★★★」では、SME のネットワークを念頭に置き、インターネットに接続してユーザの要求を満たすネットワークを設計・構築・運用することができるような技術知識とともに、法律や基礎理論に至るまで、インターネットに関する様々な事項をバランスよく備えた、ネットワーク技術者のリーダーたりうる人材を認定します。<br><br>
            なお、「.com Mater ★★★」は、「.com Mater 」の最上位のグレードであり、「.com Mater ★(シングルスター)」や「.com Mater ★★(ダブルスター)」の知識を前提としています。
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>アプリケーション＆コンテンツサービス部（03）6733-9617　桃井、
加藤 　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>

</table>
<br>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A10001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>対象技術者区分</td>
        <td>管理者</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定 ドットコムマスターダブルスター（.com Master★★2010）</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.com-master.jp/" target="_blank">http://www.com-master.jp/</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>
        	　「.com Master★★（ダブルスター）」では、自らが小規模なインターネット常時接続環境を構築し、他の利用者に簡単なインターネットアプリケーションのサービス提供をすることができる知識や技術を持ち、またその知識や技術を活用して、他の利用者を指導することができるIT 技術者を認定するものです。<br><br>
　Web 利用の高度化、多様化が進み、ユーザがそのWeb サイトの作成に参加し、Web サイトの持つ情報や機能の一部を選択し組み合わせ、新たなコンテンツやサービスを作り出していく、時には外部のWeb サイトやソフトウェアが、その機能やコンテンツを参照したり利用して新たなサービスを作り上げていくといったことが可能となっているのが現在のWeb の世界です。<br><br>
　「.com Master★★（ダブルスター）」では、SOHO などの環境において情報発信サーバを構築したり情報発信可能なサービスを利用し、情報発信という行為を実施・運営していくための基礎知識について、普遍的な技術や知識から先進的な技術や知識を持つ人材を認定します。
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>アプリケーション＆コンテンツサービス部（03）6733-9617　桃井、
加藤 　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>
</table><br><br><br>

<p class="sp0">■以降は2012年2月1日に改定した新たな認定基準による</p>
<hr>
<p class="sp0"><b>◆ベーシック</b></p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A12001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>資格カテゴリ</td>
        <td>ベーシック</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>CCNA（Cisco Certified Network Associate)</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>シスコシステムズ合同会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.cisco.com/web/JP/event/tra_ccc/ccc/certprog/paths/associate/ccna.html" target="_blank">http://www.cisco.com/web/JP/event/tra_ccc/ccc/certprog/paths/associate/ccna.html</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>CCNA（ Cisco Certified Network Associate ）認定では、中小規模のネットワークの構築・管理・運営や、ルータやスイッチ機器を利用した基本的なネットワークの設定・導入・トラブルシューティングができる知識、能力を持つIT技術者を認定します。<br>
このカリキュラムでは、IP、EIGRP、SLIP、フレームリレー、RIPv2、VLAN、イーサネット、アクセス コントロール リスト（ACL）などのプロトコルを学ぶと共にセキュリティへの脅威を軽減するための基本対策、ワイヤレス ネットワーキングの概念と用語の概論、および実践的な技能講習が含まれます。</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>テクノロジーリサーチセンター（03）5324-4534　小野寺　<a href="ma&#105;&#108;&#116;o&#58;y&#111;n&#111;&#100;&#101;ra&#64;&#99;is&#99;o.&#99;o&#109;">&#121;&#111;n&#111;&#100;era&#64;&#99;&#105;s&#99;o.c&#111;&#109;</a></td>
    </tr>
</table>
<br>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A12002</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>資格カテゴリ</td>
        <td>ベーシック</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定　ドットコムマスターシングルスター（.com Master★）</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.com-master.jp/" target="_blank">http://www.com-master.jp/</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>「.com Master★（シングルスター）」は、自らインターネットへのアクセス環境を整え、インタネットを活用して情報の受発信ができ、またその知識や技術を他の利用者に伝えサポートすることができるIT技術者を認定します。<br>
本カリキュラムでは、家庭やSOHOなどのLAN環境からIPv4・IPv6インターネットを介して情報の受発信を行うために必要な知識について、基礎技術から最新動向まで網羅しています。</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>アプリケーション＆コンテンツサービス部（03）6733-9617　桃井、加藤　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>
</table>
<br>
<p class="sp0"><b>◆アドバンス</b></p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A12003</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>資格カテゴリ</td>
        <td>アドバンス</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定　ドットコムマスターダブルスター（.com Master★★）</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.com-master.jp/" target="_blank">http://www.com-master.jp/</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>「NTTコミュニケーションズ　インターネット検定」は、インターネットを利用していく中で必要となる知識や技術について、客観的な評価の枠組みを提供することを目的に実施するものです。<br>
.comMaster★★（ダブルスター）は、自らインターネットからアクセス可能なネットワークを構築し、利用者に対するサービス提供を安定的に運用できる、また、その知識・技術を小規模企業やSOHOなどのビジネスにおけるインターネット利用へのサポートビジネスに活用できるIT技術者を認定します。</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>アプリケーション＆コンテンツサービス部（03）6733-9617　桃井、加藤　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>
</table>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Global IP Business Exchange 2011 Autumn開催報告書を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/12/global_ip_business_exchange_20_7.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1168</id>

<published>2011-12-13T00:16:02Z</published>
<updated>2011-12-13T00:21:41Z</updated>

<summary>2011年11月29日(火)、富士ソフトアキバプラザにて開催した「Global ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネスエクスチェンジWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>2011年11月29日(火)、富士ソフトアキバプラザにて開催した「Global IP Business Exchange 2011 Autumn」は無事閉幕いたしました。多数の皆様にご参加賜り、誠にありがとうございました。</p>

<p>当日は基調講演、特別講演、パネルディスカッションを実施いたしました。<br />
<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/IP-BizEx2011A-report.pdf">Global IP Business Exchange 2011 Autumn 開催報告書</a>(PDF 938KB)を掲載いたしました。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6検証環境(テストベッド)利用申込みの受付再開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/12/ipv6_3.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1167</id>

<published>2011-12-05T08:22:38Z</published>
<updated>2011-12-07T00:06:02Z</updated>

<summary>2011年12月5日よりテストベッドの利用申し込みの受付けを再開いたしました。詳...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネステストベッドWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>2011年12月5日よりテストベッドの利用申し込みの受付けを再開いたしました。詳細は下記をご参照の上、ぜひご利用ください。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2010/05/v4exh-testbed.phtml">IPv6検証環境(テストベッド)について</a>

]]>

</content>
</entry>





<entry>
<title>IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナー(4/16)ご招待について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2013/04/ipv6416.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2013:/jp//2.1200</id>

<published>2013-04-05T07:20:28Z</published>
<updated>2013-04-05T07:20:59Z</updated>

<summary>  会員各位 この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキング...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位

この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキングコンソー
シアム事務局より、当協議会会員の皆様を「IPv6・センサネットワーキング
コンソーシアムセミナー」へ無料でご招待の旨、ご案内が届きました。

ご興味のある方は、ぜひこの機会に参加申込方法に沿ってお申し込みください。

↓以下、ご案内です。
=======================================================================
  　　IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナー
　　　　　　－IPv6普及・高度化推進協議会殿ご招待－

　　　　　電気・電子、センサ＆ネットワーク、ビッグデータ
　　　　　　　　 －技術動向とビジネスの将来像－

　センシングやクラウド等の技術が成熟しつつある現状で、電子・通信技術
　の標準化やビジネスはどのように展開していくのか、電子・電気、通信、
　スマートグリッドなど多岐に及ぶ国際標準化団体 IEC の次期会長、野村
　淳二コンソーシアム顧問、IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム
　WGメンバー及び慶応義塾大学、コンソーシアム運営委員であり、IPv6、
　センサ、組込み＆クラウドビジネスの知見が深いユビテック荻野 司社長
　から最新動向や将来像をご紹介頂きます。

【日　時】2013年4月16日（火） 15時00分～17時30分 （開場：14時30分）
【会　場】パナソニック東京汐留ビル（受付：4階）東京都港区東新橋1-5-1
　　　　　マップhttp://panasonic.co.jp/showroom/tokyo/access/
【プログラム】
15:00-15:45
【基調講演】電気・電子技術の最新動向 （エネルギーマネジメント、etc.）
　IEC(国際電気標準会議)次期会長 パナソニック株式会社 顧問 野村 淳二様
　　　・エネルギーマネージメントの動向
　　　・ＩＥＣ国際標準化における最近の話題

15:50-16:35
【成果報告】家庭における電力・環境データ活用とセンシングビジネスの提案
　慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科　松井　加奈絵
　及びコンソーシアム・エリアソリューションWGメンバー
　　　・ビル・公共空間・家庭におけるコンソーシアム研究活動の成果報告
　　　・家庭の電力・環境データのビジネス活用アイデアの提案
　　　・その他

16:40-17:25
【テーマ講演】IPv6、センサ＆ネットワーク、クラウド＆ビッグデータの動向と
　　　　　　　将来展開
　　コンソーシアム運営委員 株式会社ユビテック 代表取締役社長 荻野 司
　　　　　　・IPv6、センサ＆ネットワーク、クラウド＆ビッグデータの現状
　　　　　　・関連ビジネスの動向（カーソリューション、省エネ事例紹介）
　　　　　　・今後の展開について

【お申込】末尾の書式でE-mail：info@ipv6sensor.netにお申込願います。

【参加費】無料

【事務局】IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム事務局
　　　　　株式会社ユビテック　遠山真
　　　　　〒141-0031 東京都品川区西五反田1-18-9 五反田NTビル 6F
　　　　　TEL：03-5487-5590 FAX：03-5487-5561 E-Mail: info@ipv6sensor.net

---------ご出席登録 （info@ipv6sensor.net 宛にお願いします）------

IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム無料セミナーに出席します。

　　ご参加者氏名    〔  　　　　　　　　          　　　    〕
　　会社名・部署名  〔            　　　　　　　　　　　    〕
　　メールアドレス  〔            　　　　　　　　　　　    〕

-------------------------------------------------------------------
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv4/IPv6共存WG IPv6家庭用ルーター SWG」新規参加者募集のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2013/02/ipv4ipv6wg_ipv6_swg.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2013:/jp//2.1199</id>

<published>2013-02-18T07:18:22Z</published>
<updated>2013-04-05T07:18:49Z</updated>

<summary>  会員各位                                  ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位
                                            IPv6普及・高度化推進協議会


  「IPv4/IPv6共存WG IPv6家庭用ルーター SWG」新規参加者募集のご案内

　拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
各位におかれましては、平素より協議会活動へのご理解、ご協力を賜りまして
まことにありがとうございます。

　さてこの度、IPv4/IPv6共存WG IPv6家庭用ルーター SWG(以下、当SWG)は、
新たに活動指針を決定し、部会の新規参加者を募ることといたしました。
会員各位におかれましては、ふるってご参加いただけますようお願い申し
上げます。

                                                                   敬具

                                記

1. 部会長

以下の3名を部会長とします。

- 日本電信電話株式会社 藤崎智宏 (留任)
- ＮＥＣアクセステクニカ株式会社 川島正伸 (新任)
- シスコシステムズ合同会社 印南鉄也 (留任)

2. 活動内容概要

(1) 外部団体による関連ドキュメント調査
(2) 「IPv6家庭用ルーターガイドライン 2.0版」の改版検討作業
(3) その他関連する話題・情報に関する討議等

3. 活動内容詳細

(1) 外部団体による関連ドキュメント調査

当SWGでは2012年より、当SWGと活動目的に関連がある外部の団体が
一般に公開しているドキュメントを調査して来ました。

Broad Band Forum - TR-124
"Functional Requirements for Broadband Residential Gateway Devices"

IETF - RFC6204
"Basic Requirements for IPv6 Customer Edge Routers"

これらをふまえ、当SWGの成果である「IPv6家庭用ルーターガイドライン」と
の差異や、それら差異が生じることになった背景を取りまとめたうえで公開
するための作業を実施します。
さらには、これらの作業成果を必要に応じて、主にIETF等にfeedbackすること
を検討します。

(2) 「IPv6家庭用ルーターガイドライン 2.0版」の改版検討作業

上記(1)における成果等をふまえた上で、現行の2.0版のupdateを検討します。
同時に、これまで対象としてこなかった範囲の事柄で新たに取り入れるべき
話題があるかなども検討して行きます。

(3) その他関連する話題・情報に関する討議等

その時々で必要とされる技術トピックを取り上げ、随時討議を行います。
現状予定している話題には、下記のようなものがあります。

- IPv6対応モバイルルーター
- IPv6 CPEセキュリティモデル検討
- 各種IPv4からIPv6への移行モデルにおけるCPEの役割

また、これらの討議結果を文書化、公開することも検討いたします。

以上です。

会員各位殿で上記にご興味をお持ちの方は、ぜひ当SWGにご参加いただけます
ようお願い申し上げます。

次回会合は以下を予定しております。
参加をご希望の際は v6info@v6pc.jp までご一報いただければ幸いです。

日時: 2013年3月5日 16:00-18:00
場所: 三菱総合研究所 CR-C

詳細は、ご連絡をいただいた後に、追ってお知らせいたします。

よろしくお願い申し上げます。
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6 Summit 2013 USTREAM配信のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2013/01/ipv6_summit_2013_ustream.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2013:/jp//2.1198</id>

<published>2013-01-28T07:17:37Z</published>
<updated>2013-04-05T07:18:09Z</updated>

<summary>  会員各位                                  ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位

                                            IPv6普及・高度化推進協議会

拝啓 会員の皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素はIPv6普及・高度化推進協議会の活動にご理解をいただきまして誠にあり
がとうございます。

　さて、12月にご案内しておりました、「IPv6 Summit 2013」(2013年1月29日
(火)開催)にてUSTREAMの配信を実施いたしますので、会員の皆様へお知らせ
いたします。

URL: http://www.ustream.tv/channel/ipv6summit2013

なお、現在も登録受付中です。

登録サイト： http://www.jp.ipv6forum.com/

皆様、是非ともご参加くださいますようお願い申し上げます。
                                                                  敬具

■開催概要

  名    称  IPv6 Summit 2013
  会    期  2013年1月29日(火)
  主    催  IPv6普及・高度化推進協議会
            財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会
  特別協力  IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース
  運    営  IPv6普及・高度化推進協議会事務局（株式会社イーサイド内）
  後    援  総務省
            経済産業省
            ISOC日本支部
            WIDEプロジェクト
  会    場  藤原洋記念ホール
  参 加 費  無料
  来場者数  500名(予定)
  Webサイト http://www.jp.ipv6forum.com/

■プログラム(2013年1月28日現在)

10：00 - 10：15 ご挨拶
主催
　細谷 僚一 (財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会 委員長)

来賓挨拶
　齋藤 晴加 (総務省総合通信基盤局電気通信事業部データ通信課長)
　佐脇 紀代志 (経済産業省 商務情報政策局 情報経済課長)

10：15 - 11：00 基調講演
「ソフトバンクが挑むIPv6への道」
　福智 道一 (BBIX株式会社　専務取締役 兼COO)

11：00 - 12：00 インターネットを取り巻く現在の状況
　佐藤 晋 (社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター)
　藤崎 智宏 (財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会/ISOC-JP)

13：15 - 14：15 IPv6協議会活動報告
　江崎 浩(サーティフィケーションWG主査/東京大学大学院)
　荒野 高志 (IPv4/IPv6共存WG主査/ITホールディングス株式会社)
　山下 達也 (ビジネステストベッドWG副査/NTTコミュニケーションズ株式会社)
　吉井 裕重 (FMCv6プラットフォームWG副査/ソフトバンクテレコム株式会社)
　吉田 純 (デジタル情報家電v6プラットフォームWG副査/パナソニック株式会社)
　宮川 晋 (IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG副査/
           NTTコミュニケーションズ株式会社)
　中村 秀治 (基本戦略SG副査/ビジネスラーニングWG主査/株式会社三菱総合研究所)

14：25 - 15：55 パネルディスカッション
「IPv6とセキュリティ」
コーディネーター：
　篠田 陽一 (北陸先端科学技術大学院大学 教授/
　           IPv6普及・高度化推進協議会 セキュリティWG 主査)
パネリスト：
　許 先明 (株式会社ラック)
　衛藤 将史 (独立行政法人 情報通信研究機構)
　加藤 雅彦 (特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会)
　國武 功一 (株式会社ビーコンエヌシー)

16：00 - 17：20 パネルディスカッション
「IPv6の本格展開に向けて」
コーディネーター：
　江崎 浩 (東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授/
　         IPv6普及・高度化推進協議会 専務理事/
　         日本データセンター協会 理事)
パネリスト：
　中村 修 (慶應義塾大学 環境情報学部 教授/
　         IPv6普及・高度化推進協議会 常務理事)
　Lorenzo Colitti (Google Inc.)
　渡邉 圭太 (アカマイテクノロジーズ合同会社)
　南 雄一 (NECビッグローブ株式会社)

17：20 - 17：30 閉会のご挨拶
　江崎 浩 (東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授/
　         IPv6普及・高度化推進協議会 専務理事/
　         日本データセンター協会 理事)

■ お問い合わせ
   IPv6 Summit 2013 運営事務局
   Pv6普及・高度化推進協議会事務局(株式会社イーサイド内)
   Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
   受付時間: 9:00-17:00(土・日・祭日を除く)
   E-mail: ipv6summit2013-info@e-side.co.jp
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6 Summit 2013開催のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/12/ipv6_summit_2013.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1193</id>

<published>2012-12-20T03:57:08Z</published>
<updated>2013-01-11T03:58:31Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

                                            IPv6普及・高度化推進協議会

拝啓 会員の皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素はIPv6普及・高度化推進協議会の活動にご理解をいただきまして誠にあり
がとうございます。

　さて、この度、財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会
ならびに当協議会主催にて、2013年1月29日(火)藤原洋記念ホールに於きまし
て「IPv6 Summit 2013」を開催いたします。
このイベントは、今まで当協議会主催で開催しておりました、
「Global IP Business Exchange」を、財団法人インターネット協会様が開催
している、「IPv6 Summit」と合体させたものです。本日は皆様に本イベント
についてご案内申し上げます。
皆様、是非ともご参加くださいますようお願い申し上げます。
                                                                  敬具

■開催概要

  名    称  IPv6 Summit 2013
  会    期  2013年1月29日(火)
  主    催  IPv6普及・高度化推進協議会
            財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会
  特別協力  IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース
  運    営  IPv6普及・高度化推進協議会事務局（株式会社イーサイド内）
  後    援  総務省(申請中)
            経産省(申請中)
            ISOC日本支部
            WIDEプロジェクト
  会    場  藤原洋記念ホール
  参 加 費  事前登録制：無料
            2012年12月20日(木)～2013年1月25日(金)17:00
            参加登録：http://www.jp.ipv6forum.com/
  来場者数  500名(予定)
  Webサイト http://www.jp.ipv6forum.com/

■プログラム(2012年12月20日現在)

10：00 - 10：15 ご挨拶

10：15 - 11：00 基調講演 ソフトバンクが挑むIPv6への道 (仮)
                福智 道一氏 (BBIX株式会社　専務取締役 兼COO)

11：00 - 12：00 インターネットを取り巻く現在の状況
                佐藤 晋氏
                (社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター)
                藤崎 智宏氏 
                (財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会/
                 ISOC-JP)

13：15 - 14：15 IPv6協議会活動報告

14：25 - 15：55 パネルディスカッション「IPv6とセキュリティ(仮)」
                コーディネーター：
                篠田 陽一氏
                (北陸先端科学技術大学院大学 教授/
                 IPv6普及・高度化推進協議会 セキュリティWG 主査)
                パネリスト：
                許 先明氏 (株式会社ラック)
                衛藤 将史氏 (独立行政法人 情報通信研究機構)
                加藤 雅彦氏
                (株式会社インターネットイニシアティブ/
                 特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会)
                國武 功一氏 (株式会社ビーコンエヌシー)

16：00 - 17：20 パネルディスカッション「IPv6の本格展開に向けて(仮)」
                コーディネーター：
                江崎 浩氏 
                (東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授/
                 IPv6普及・高度化推進協議会 専務理事/
                 日本データセンター協会 理事)
                パネリスト：
                中村 修氏
                (慶應義塾大学 環境情報学部 教授/
                 IPv6普及・高度化推進協議会 常務理事)
                渡邉 圭太氏 (アカマイテクノロジーズ合同会社)
                南 雄一氏 (NECビッグローブ株式会社)

17：20 - 17：30 閉会のご挨拶

■ お問い合わせ
   IPv6 Summit 2013 運営事務局
   Pv6普及・高度化推進協議会事務局(株式会社イーサイド内)
   Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
   受付時間: 9:00-17:00(土・日・祭日を除く)
   E-mail: ipv6summit2013-info@e-side.co.jp

</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第2回会合)」 開催のお知らせ</title>
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<published>2012-12-10T07:15:57Z</published>
<updated>2013-04-05T07:17:04Z</updated>

<summary>  会員各位                                  ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位
                                            IPv6普及・高度化推進協議会


「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第2回会合)」
                           開催のお知らせ


　拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
各位におかれましては、平素より協議会活動へのご理解、ご協力を賜りまして
まことにありがとうございます。

　さて、IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第2回会合)
を下記の日程で開催いたします。ふるってご参加ください。
※協議会会員であれば、第2回会合にはどなたでも参加できます。

                                                                   敬具

                                記

■会合名称
『IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第2回会合)』

■日時：2012年12月25日(火)10:00～11:00
■場所：NTTコミュニケーションズ
        〒108-8118　東京都港区芝浦3-4-1　グランパークタワー11階
        1A・1Bプレゼンテーションルーム
        地図：http://www.ntt.com/aboutus/B02-010-tamachi.html

■議題(予案)
 (1) 実証実験内容、及び実証実験環境
 (2) 利用者の募集
 (3) 本年度のWG活動スケジュール
 (4) その他

※会場セキュリティの都合上、参加希望の方は、12月21日10時までに
  下記フォーマットに必要事項を記載の上、v6info@v6pc.jp まで
  ご連絡ください。事前登録がありませんとご参加できません。
※会場規模の都合上、1組織につき最大2名までの参加でお願いいたします。
※大変申し訳ございませんが、遠隔参加はできません。

-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------
【2012年12月25日(火)】
「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第2回会合)」
出席票
提出先 v6info@v6pc.jp
1．組織名：
2．出席者氏名1(ふりがな)：
3．出席者1 E-mailアドレス：
4．出席者氏名2(ふりがな)：
5．出席者2 E-mailアドレス：
-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------

お忙しいところ大変恐れ入りますが、何卒宜しくお願いいたします。

                                                                  以上
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「&quot;知っておくべきIPv6対応&quot;セミナー[IPv6 CATVネットワーク編]」開催のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/12/ipv6ipv6_catv.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1196</id>

<published>2012-12-10T07:14:18Z</published>
<updated>2013-04-05T07:15:35Z</updated>

<summary>  会員各位            &quot;知っておくべきIPv6対応&quot;セミナー[ハン...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位

           "知っておくべきIPv6対応"セミナー[ハンズオン]
             「IPv6 CATVネットワーク編」開催のご案内

                                    IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース
                                          (IPv6普及・高度化推進協議会)

  IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースでは、IPv6オペレータ育成プログラム
としてハンズオンセミナーを開催してきました。この度、「IPv6 CATVネット
ワーク編」を2日間のプログラムとして開催しますので、ご案内いたします。

  ハンズオンセミナーは、IPv6の実践的な設定ができる技術者の育成を目的に
した、実機を利用した基礎的な内容の演習です。昨年度のセミナーから、さら
にハンズオンを重視した内容に改定し、よりコンパクトな構成で安価なが
らも、充実したものとなりました。また、参加人数を少数（定員8名）とする
ことで、密度の高いセミナーを実施いたします。

  2012年6月6日には"World IPv6 Launch"が実施され、海外の大手コンテンツ
事業者等は、恒久的にIPv6対応することを宣言し、IPv6を利用したインター
ネットの本格展開も始まります。今後、IPv6でのサポートやサービス提供、
IPv6対応に向けたソリューションの必要性が高まっていくのは間違いなく、
IPv6に対する基礎的な知識の習得も求められています。

  この機会に、御社内でのIPv6の知識力を高めませんか?


◆セミナーのお申し込みは、下記URLをご参照ください。

http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/event/2013/03/ipv6-handsonseminar.html

■開催概要(2012年12月10日時点)

  企    画   IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース
  運    営   IPv6普及・高度化推進協議会
             社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター
  協    力   ICT教育推進協議会

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇ハンズオンセミナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
---------------------------------------------------------------------
◆IPv6 CATVネットワーク編（座学＋ハンズオン）
---------------------------------------------------------------------
○時    間   2日間
○講習内容   日本ケーブルラボ作成「IPv6対応ケーブルインターネットアク
             セス仕様ガイドライン」の解説
             ケーブルインターネットIPv6化の際のネットワーク構成
             DOCSISにおけるIPv6機能
             CMTS、ケーブルモデムの設定
             IPv6通信確認の方法
             (PCを接続した場合、ホームルータ接続の場合)

○対    象   CATV事業者においてケーブルインターネットの運用に
             関わる技術者
             ケーブルモデムシステムの設計・構築・運用サポートに
             関わる技術者
○難易度     ★★★☆☆
○参 加 費   50,000円(消費税込)
○定    員   8名(最少実施人数 4名)
○場所/日程  2013年1月22日(火)～1月23日(水)
             アリス・グループ・ジャパン会議室(品川イーストワンタワー21F)


※今後のスケジュールは随時、更新予定です。下記URLをご参照ください。
http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/event/2013/03/ipv6-handsonseminar.html

■本件に関するお問い合わせ先

  IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース 事務局
  IPv6普及・高度化推進協議会 事務局「IPv6ハンズオンセミナー」係
  〒223-8526 横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階
  v4exh-seminar@e-side.co.jp  Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>年末年始業務予定のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/12/post_10.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1187</id>

<published>2012-12-03T02:19:07Z</published>
<updated>2013-01-09T00:27:49Z</updated>

<summary> 会員各位                   年末年始業務予定のご案内 　拝啓...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

                  年末年始業務予定のご案内


　拝啓　時下ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

当事務局の年末年始の業務予定を下記の通りご案内申し上げます。休業期間
中、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力をお願
い申し上げます。

                                                                敬具

                               記

年末年始休業期間：2012年12月28日(金)17:00～2013年1月7日(月) 9:00

※ 休業期間中に頂戴した電子メールでのお問い合わせにつきましては、
   2013年1月7日(月)以後、順次回答いたします。


どうぞよろしくお願い申し上げます。

                                                                以上
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナーご招待について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/10/ipv6_9.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1195</id>

<published>2012-10-16T07:12:16Z</published>
<updated>2013-04-05T07:12:56Z</updated>

<summary>  会員各位 この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキング...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <pre>
会員各位

この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキングコンソー
シアム事務局より、当協議会会員の皆様を「IPv6・センサネットワーキング
コンソーシアムセミナー」へ無料でご招待の旨、ご案内が届きました。

ご興味のある方は、ぜひこの機会に参加申込方法に沿ってお申し込みください。

↓以下、ご案内です。
=======================================================================
日ごろは当コンソーシアムの活動にご協力頂き誠にありがとうございます。
今年も、標記セミナーを開催しますので、ご参加よろしくお願いします。

-----　　IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナー
　　　　　　－IPv6普及・高度化推進協議会殿ご招待－

　　　　　　センサ＆ビッグデータとスマートグリッド
 －ビッグデータとユーザ連携が節電やセンサ活用ビジネスを変えるー

【日　時】：2012年10月30日(火) 14時00分～16時30分（開場：13時30分） 

【会　場】：パナソニック東京汐留ビル（セミナー受付：4階）
　　　　　　住　所：東京都港区東新橋1丁目5番1号 TEL:03－6218－1131
　　　　　　マップ：http://panasonic.co.jp/showroom/tokyo/access/
【主　催】：IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム

　　※お申込みは、末尾の書式をinfo@ipv6sensor.net まで送付願います。

■インターネットの普及によりセンサによってビルや家庭、公共空間から
膨大なデータが収集されるようになっています。また、スマートグリッド
の鍵となるデマンドレスポンスでは、ICT技術と電力会社とユーザの協調
連携により電力逼迫への解消が期待されます。

■IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムでは、電力使用量、温度
湿度、CO2、放射線等の測定を行うとともに、インターネットでサーバに
自動蓄積し、その膨大なデータの活用方策を検討してきました。
その活動の中で、ビッグ・センサデータの活用とビジネス側/ユーザ側の
連携モデルが鍵と考えています。

■本セミナーでは、節電や自動車テレマティクス分野へのセンサ・ビッグ
データの活用可能性、デマンドレスポンスの標準化動向、及びコンソー
シアムからのセンサ＆ビッグデータ活用とユーザ連携によるビジネス変革
に関する提言を行います。

【プログラム】
14:00-14:45
【節電、自動車テレマティクスサービスへのビッグデータの活用可能性】
　　株式会社ユビテック UGSタスク グリーンITシステムコンサルタント
　　IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム　遠山 真

　ビッグデータの概要をセンサデータの観点から整理し、ご説明します。
　また、センサ＆ネットワークを活用したユビテック社の節電、自動車
　テレマティクスサービスを例にビッグデータの活用可能性を提示します。
　　・ビッグデータとはなにか、何ができるのか、どのように分析するのか
　　・どのようなビッグデータ、どのような事例があるのか、課題はなにか
　　・節電、自動車テレマティクスサービスのビッグデータへの展開　etc.

14:50-14:35 
【業務・産業事業所におけるデマンドレスポンスの標準化動向】
　　一般財団法人電力中央研究所 社会経済研究所 電気事業経営領域
　　主任研究員　山口 順之様

　スマートグリッドにおけるデマンドレスポンスの標準の一つである
　OpenADRなどの国際標準化に関して，海外動向や電気学会調査専門委員会
　SGTECでの共通情報モデルなどを紹介します。
　　・OpenADRなど需要家の電力使用情報の国際標準化の動向
　　・中小規模ビルにおけるエネルギー管理とデマンドレスポンス
　　・電気学会SGTECの需要家の共通情報モデル　etc.

15:40-16:30
【センサ＆ビッグデータ／ユーザ連携／IPv6・・・
　　　　　　　　　　　　　これからのビジネスの課題と解決のヒント】
　　IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム WG主査
　　パナソニック株式会社エコソリューションズ社　技術本部
　　システム開発センター　参事　藤原 憲明
　コンソーシアムでの電力等の計測実証実験やWGでの調査検討により
　明らかになってきたセンサ＆ネットワーク活用ビジネスの課題と
　その解決のヒントについてご説明します。
　　・家庭での計測実証実験から分かったこと、分からなかったこと
　　・センサ＆ネットワークが作り出すビッグデータとその活用上の課題
　　・課題解決を実現する情報通信技術やビジネスモデル　etc.

【定　員】：50名（先着順） 
【参加費】：無料 
【お申込】：末尾の書式でE-mail：info@ipv6sensor.netにお申込願います。

事務局：IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム事務局
　　　　株式会社ユビテック　遠山真
　　　　〒141-0031 東京都品川区西五反田1-18-9 五反田NTビル 6F
　　　　TEL：03-5487-5566 FAX：03-5487-5561 E-Mail: info@ipv6sensor.net

---------ご出席登録 （info@ipv6sensor.net 宛にお願いします）------

IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム無料セミナーに出席します。

　　ご参加者氏名    〔  　　　　　　　　          　　　    〕
　　会社名・部署名  〔            　　　　　　　　　　　    〕
　　メールアドレス  〔            　　　　　　　　　　　    〕

-------------------------------------------------------------------
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Internet Week 2012プログラム公開・参加登録開始のお知らせ</title>
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<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1184</id>

<published>2012-09-26T00:56:59Z</published>
<updated>2012-09-26T00:59:37Z</updated>

<summary>                                        ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
                                                          2012年9月26日
会員各位

                                             IPv6普及・高度化推進協議会

この度、当協議会が後援しております「Internet Week 2012」について、
Internet Week 2012事務局より案内がございました。

↓以下、Internet Week 2012のご案内です。
=======================================================================

各位
                                              Internet Week 2012事務局


                        Internet Week 2012
              プログラム公開・参加登録開始のお知らせ


2012年11月19日(月)から22日(木)までの4日間、東京・秋葉原の富士ソフト
アキバプラザにて、JPNIC主催の「Internet Week 2012 ～人のチカラ、
インターネットのチカラ～」を開催いたします。本日、プログラムの公開と
ともに、参加登録を開始いたしましたのでお知らせいたします。

      ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
      ┃ ◆ ご登録      https://internetweek.jp/apply/ より   ┃
      ┃ ◆ 登録締切             2012年11月9日(金)            ┃
      ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

事前割引料金は11月9日までの適用となりますので、皆様どうぞお早めにお申
し込みください。

======================================================================
▼今年のイベントテーマ▼   「人のチカラ、インターネットのチカラ」
======================================================================

2012年のInternet Weekのテーマは、「人のチカラ、インターネットのチカラ」
です。さまざまな人の力によって作り出され、もはや欠かせないものとなった
インターネットそのものの力や、それを支え続ける人、それをを利用して新し
いことを生み出そうとする人の力を感じられるセッションをご提供します。


======================================================================
▼今年のプログラム▼   旬のトピックス満載のプログラムを多数ご用意！
======================================================================

IPv6、ルーティング、仮想化技術、OpenFlowなど、今年もインターネットに関
する最新情報が満載です。今年のインターネットの分野で起きたことの総振り
返りと最新動向の確認に、Internet Week 2012をぜひご活用ください。


      ▼▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼▼
          まずは、今すぐ下記URLよりプログラム内容をチェック！
          ⇒⇒⇒https://internetweek.jp/ (プログラムボタン)
      ▼▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼▼

なお、お昼休みの時間には、協賛企業様によるランチ付きセミナー、夕方から
はコミュニティ向けに、テーマ毎に集まって議論を行うBoFも開催します。
こちらについては、10月中旬にWebにて公開予定です。

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▽ポイント1▽   チュートリアル倍増！
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昨年ご好評いただいたチュートリアルのセッション数を増やしました。IPv6、
ルーティング、DNSSEC、仮想化技術、OpenFlow、スマートフォンなど、今注目
の最新技術動向から改めて体系的に学びたいテーマまで、すぐに業務に生かせ
るセッションばかりです。

財務会計やインターネット関連分野における「決めごと」の仕組みなど、技術
動向以外にエンジニアが知っておくといい情報を取り上げるセッションもあり
ます。

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▽ポイント2▽   IPv6ハンズオン登場！
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JPNICが2011年より運営に携わり、本年も多くの方に受講いただいているIPv6
ハンズオンセミナーが、Internet Week 2012にも登場します。

実機を利用してIPv6の設定を実践的に学べますので、IPv6関連のチュートリア
ルとあわせて、こちらもぜひご参加ください。IPv6ネットワーク編とIPv6サー
バ編があります。定員が他のセッションと比べて少数となっていますので、
お申込はお早めに。

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▽ポイント3▽   今年も無料/同時開催イベントが！
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昨年「Pre Internet Week」として会期前に開催した各種無料セッションを、
今年は会期内に含めました。

IPアドレス、DNS、ドメイン名などインターネット資源管理の仕組みを解説す
る「インターネット資源管理の基礎知識」の他、JPNICの事業と関連が深い
「JPNICオープンポリシーミーティング」「ICANN報告会」も同時開催されます。

Internet Weekに参加する前のご準備としてお役立てください。「以前からイ
ンターネットに関わっているが、IPアドレスやドメイン名が管理される仕組み
は実はよく知らない」という方のご参加も歓迎します。

      ◇      ◇      ◇      ◇      ◇      ◇      ◇      ◇

今年も、多くの皆様のご来場をお待ちしております。どうぞお誘いあわせの上、
ご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ Internet Week 2012 概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  【会期】 2012年11月19日(月)～22日(木) 4日間

           [同時開催イベント]
           11月19日(月)：第23回JPNICオープンポリシーミーティング
           11月20日(火)：第35回ICANN報告会

  【会場】 富士ソフト アキバプラザ（東京・秋葉原）

  【URL 】 https://internetweek.jp/

  【主催】 社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)

  【企画】 Internet Week 2012プログラム委員会

  【協賛】 株式会社日本レジストリサービス
           株式会社SRA
           さくらインターネット株式会社
           日本インターネットエクスチェンジ株式会社

  【ネットワークスポンサー】
           シスコシステムズ合同会社
           富士ソフト株式会社

  【後援】 総務省 [申請中]
           文部科学省
           経済産業省 [申請中]
           ICT教育推進協議会(ICTEPC)
           IPv6普及・高度化推進協議会(v6pc)
           財団法人インターネット協会(IAjapan)
           仮想化インフラストラクチャ・オペレーターズグループ(VIOPS)
           一般社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)
           一般社団法人 コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
           一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)
           一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
           独立行政法人情報通信研究機構 (NICT)
           一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
           社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)
           日本シーサート協議会(NCA)
           日本DNSオペレーターズグループ(DNSOPS.JP)
           一般財団法人日本データ通信協会(Telecom-ISAC Japan)
           日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG)
           特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
           日本UNIXユーザ会(jus)
           フィッシング対策協議会
           WIDEプロジェクト(WIDE)

  【登録期間】2012年9月24日(月)～11月9日(金)

  【お問合せ】Internet Week 2012 事務局 (JPNIC内)
              E-Mail: iw-info@nic.ad.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                                                                 以上

</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第1回会合)」開催のお知らせ</title>
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<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1185</id>

<published>2012-07-26T00:59:58Z</published>
<updated>2012-09-26T01:00:54Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位
                                            IPv6普及・高度化推進協議会


「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第1回会合)」
                            開催のお知らせ


　拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
各位におかれましては、平素より協議会活動へのご理解、ご協力を賜りまして
まことにありがとうございます。

　さて、IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第1回会合)
を下記の日程で開催いたしますので、ふるってご参加ください。
※協議会会員であれば、第1回会合にはどなたでも参加できます。

                                                                   敬具

                                記

■会合名称
『IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第1回会合)』

■日時：7月17日(火) 13:00～15:00
■場所：NTTコミュニケーションズ
  〒100-8019 東京都千代田区内幸町1-1-6 NTT日比谷ビル1階101会議室
  （地図：http://www.ntt.com/aboutus/B02-010-hibiya.html）
■議題（案）
  - WG活動方針 及び 本年度の取り組み内容案
  - 実証実験環境のご相談
  - 年間スケジュール案
  - その他

※会場セキュリティの都合上、参加希望の方は、7月17日10時までに
  下記フォーマットに必要事項を記載の上、v6info@v6pc.jp まで
  ご連絡ください。事前登録がありませんとご参加できません。
※会場規模の都合上、1組織につき最大2名までの参加でお願いいたします。
※大変申し訳ございませんが、遠隔参加はできません。

-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------
【7月17日(火)】
「IPv4枯渇に係るインターネット新技術導入に向けた検討WG(第1回会合)」
出席票
提出先 v6info@v6pc.jp
1．組織名：
2．出席者氏名1(ふりがな)：
3．出席者1 E-mailアドレス：
4．出席者氏名2(ふりがな)：
5．出席者2 E-mailアドレス：
-------------->B-------（キリトリ）------->B--------------------

お忙しいところ大変恐れ入りますが、何卒宜しくお願いいたします。

                                                                  以上
</pre>]]>

</content>
</entry>



<entry>
<title>「Internet Explorer 7/8をお使いの方へWorld IPv6 Dayに関する重要なお知らせ」日本マイクロソフト株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2011/05/internet_explorer_78world_ipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//5.1139</id>

<published>2011-05-31T01:11:04Z</published>
<updated>2011-05-31T01:12:57Z</updated>

<summary> 日本マイクロソフト株式会社より下記、ご案内が配信されました。 「Interne...</summary>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p> 日本マイクロソフト株式会社より下記、ご案内が配信されました。</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/interop/ipv6.aspx">「Internet Explorer 7/8をお使いの方へWorld IPv6 Dayに関する重要なお知らせ」</a></p>]]>

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<title>プレスリリース「IPv6対応インターネット接続サービスを開始」KVH株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2011/03/ipv6kvh.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//5.1091</id>

<published>2011-03-01T00:58:56Z</published>
<updated>2011-03-03T01:01:45Z</updated>

<summary> KVH株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。 「IPv6対応インタ...</summary>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p> KVH株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。</p>
<p><a href="http://www.kvh.co.jp/news/press/2011/press1103.html">「IPv6対応インターネット接続サービスを開始－ コストや運用負荷を軽減し、効率的かつ確実な移行をサポート －」</a></p>]]>

</content>
</entry>

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<title>プレスリリース「インターネット検定「.com Master ★★★」が IPv6関連技術習得に係る資格試験認定 第一号に」NTTコミュニケーションズ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/12/com_master_ipv6_ntt.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.108</id>

<published>2009-12-16T07:45:02Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:00Z</updated>

<summary>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信され...</summary>
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<name>ipv6_admin</name>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。<br />

<a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20091215.html">「インターネット検定「.com Master ★★★」がIPv6関連技術習得に係る資格試験認定 第一号に」</a>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「IPv6対応サービスの登録支援の開始について」財団法人 電気通信端末機器審査協会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/09/ipv6_1.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.101</id>

<published>2009-09-03T01:57:56Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:24Z</updated>

<summary>財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。 「...</summary>
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<name>IPv6事務局</name>
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<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。<br />
「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/memberinfo_20090903-1.pdf">IPv6対応サービスの登録支援の開始について</a>」 (PDF 69KB)]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「IPv6テスティング・ラボ・サービスの開始について」財団法人 電気通信端末機器審査協会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/04/ipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.82</id>

<published>2009-04-22T05:00:00Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:50Z</updated>

<summary>財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。「I...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。<br />「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/memberinfo_20090422-1.pdf">IPv6テスティング・ラボ・サービスの開始について</a>」　(PDF 270KB)]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「「Arcstar IP-VPN」 IPv6デュアルの提供開始について 国内初となる、MPLSによるIP-VPNでのIPv4／IPv6デュアルスタック対応」NTTコミュニケーションズ株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/03/arcstar_ipvpn_ipv6_mplsipvpnip.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.84</id>

<published>2009-03-18T06:19:46Z</published>
<updated>2010-06-17T01:28:08Z</updated>

<summary>NTTコミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。「A...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[NTTコミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。<br /><br /><a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20090318.html">「Arcstar IP-VPN」 IPv6デュアルの提供開始について</a><br /> <a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20090318.html">国内初となる、MPLSによるIP-VPNでのIPv4／IPv6デュアルスタック対応</a>
<br />]]>

</content>
</entry>


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