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<title>IPv6普及・高度化推進協議会｜IPv6 Promotion Council</title>
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<title>「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」のパブリックコメント実施</title>
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<published>2012-05-11T00:42:45Z</published>
<updated>2012-05-11T00:54:41Z</updated>

<summary>IPv4/IPv6共存WG アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、アプリ...</summary>
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<name>ipv6_admin</name>
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<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="アプリケーションのIPv6対応検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>IPv4/IPv6共存WG アプリケーションのIPv6対応検討SWGでは、アプリケーションのIPv6化について、
WebアプリのIPv6化とSocketを直接扱うアプリのIPv6化の両面について検討しており、
今回、第一弾として「IPv6対応ガイドラインSocket編」およびその添付資料の公開を予定しております。</p>
<p>
つきましては、本ガイドラインの公開に先駆けて、広く皆様からご意見をいただき、
より使いやすいガイドラインとしたいと考えております。<br />
本ガイドライン案についてご意見のある方は、下記のフォームに則って、6月8日（金）
までにいただきたく存じます。<br />
皆様からいただいたご意見を参考にさせていただき、第1版としてガイドラインを公開させていただく予定です。
どうぞ宜しくお願いいたします。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/socket-20120501-04.pdf">「アプリケーションのIPv6対応ガイドラインSocket編（案）」</a><br />
<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/socket-sample-20120412.pdf">「アプリケーションのIPv6対応ガイドラインSocket編添付資料（案）」</a>

<pre>
=================================================
「アプリケーションのIPv6対応ガイドライン Socket編」への意見

所属：
氏名：
連絡先（E-mailアドレス）：

※意見については、対象の箇所毎に下記のフォームに
  則ってお送りください。
※締切は2012年6月8日（金）になります。

※提出先アドレス <img alt="提出先アドレス" src="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/v6app-comment%40v6pcjp.gif" class="mt-image-none" style="" height="12" width="150" style="vertical-align:bottom" />
------------------------------------------------
                意  見  内  容
対象ページ：

該当文言：


意見：

理由：

================================================
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv6家庭用ルータガイドライン（2.0版）」英語版を公開</title>
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<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1172</id>

<published>2012-02-08T00:45:40Z</published>
<updated>2012-02-27T06:39:21Z</updated>

<summary>IPv4/IPv6共存WG　IPv6家庭用ルーターSWGでは、 「IPv6家庭用...</summary>
<author>
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<category term="IPv6家庭用ルーターSWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>IPv4/IPv6共存WG　IPv6家庭用ルーターSWGでは、 「IPv6家庭用ルータガイドライン
（2.0版 2010年7月29日発行）」の 英語版について、下記のページで公開を開始
いたしました。</p>
<p><a href="http://www.v6pc.jp/en/wg/coexistenceWG/v6hgw-swg.phtml">http://www.v6pc.jp/en/wg/coexistenceWG/v6hgw-swg.phtml</a></p>

<p>ページ下部の「Reports」に掲載しておりますので、ご覧ください。</p>
]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>v6資格認定</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2012/02/v6qualification.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//1.1169</id>

<published>2012-02-01T03:27:59Z</published>
<updated>2012-03-30T09:14:59Z</updated>

<summary>ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定 IPv6普...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネスラーニングWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定</p>
<p style="text-align:right;">IPv6普及・高度化推進協議会<br>
電気通信端末機器審査協会（JATE）<br></p>
<p class="text_redbold">1.ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験認定<br>
&lt;略称：v6資格認定&gt;</p>
<p class="sp0">■ 概要</p>
<hr>
<p class="sp0">v6資格認定は、IPv6普及・高度化推進協議会及び<a href="http://ipv6.jate.jp/cqv6op/" target="_blank">電気通信端末機器審査協会（JATE）</a>が、総務省指針に基づいて運用する、ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験及びカリキュラムに対する認定制度です。一定の要件を満たしていると判断される資格試験或いはカリキュラムについて、以下のように認定するものです。<br>
<br>
A．v6資格認定試験<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）<br>
B．v6資格認定カリキュラム<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係るカリキュラム）<br><br>
なお、Aは、テキストや講習等による技術習得から資格取得のための試験までを一体として認定するものです。また、Bは、資格取得のための試験が無い場合で、テキストや講習等による技術習得のみを行うものを認定いたします。<br></p>
<p id="detailBtnOn"><img src="/images/common/linkmark.gif" vspace="5" hspace="5" alt="" style="vertical-align: middle;"><a href="javascript:hideBlind();" target="_self"> 詳細はこちら</a></p>
<p id="detailBtnOff"><img src="/images/common/linkmark.gif" vspace="5" hspace="5" alt="" style="vertical-align: middle;"><a href="javascript:showBlind();" target="_self"> 詳細を隠す</a></p>
<div id="detailTxt" class="textbox">
<p>詳細</p>
<hr>
<p class="sp0">
インターネットの基盤を支えるIPv4 (Internet Protocol version 4)のアドレス在庫が2011年4月に枯渇しました。すでに、インターネットを安全・安心に継続して利用するための後継規格であるIPv6 (Internet Protocol version6) への対応は急務となっています。しかしながら、現状では、IPv6技術を利用してネットワークの運用ができるオペレータの数がまだ少なく、関係する知識・技術的能力の向上・習得が大きな課題となっています。こうした状況を鑑み、総務省では、2009年6月に「インターネットサービス等のIPv6対応及びネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る基本指針」を提示し、同指針により、IPv6ネットワーク技術者として必要な知識の基本要件が整理されました。<br>
<br>
以上を踏まえ、IPv6普及・高度化推進協議会及び電気通信端末機器審査協会（JATE）は、同指針を基に、ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験及びカリキュラムのv6資格認定の制度を運用することといたしました。<br>
<br>
本認定制度では、各事業者が行っている資格試験や技術者育成のカリキュラムが、資格カテゴリごとのIPv6技術習得の項目を満たしているかを判断し、要件を満たしている資格試験或いはカリキュラムを「v6資格認定試験（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）」或いは「v6資格認定カリキュラム（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係るカリキュラム）」として認定するものです。ネットワーク技術者は、本制度で認定された資格試験或いはカリキュラムを受験、受講することにより、IPv6に関連する技術の知識を有していることを公に示すことが可能となります。<br></p>
</div>
<p class="text_redbold">2.v6資格認定取得の流れ</p>
<p class="sp0">ベーシックの場合、申請を受付けてから結果をお知らせできるまで約一週間です。</p>
<img src="/images/wg/businesslearnWG/checkflow3.gif" usemap="#maillink" alt="" border="none"><map name="maillink"><area href="&#109;a&#105;lt&#111;&#58;&#99;&#113;v&#54;op&#45;&#97;pp&#64;v6p&#99;&#46;&#106;&#112;" shape="rect" alt="" coords="195,100,305,115"></map>
<p style="text-align:center" class="sp0">図: v6資格認定取得のフロー</p>
<p class="sp0"><br>
■(1)セルフチェックシート記入・送付</p>
<hr>
<p  class="sp0">「v6資格認定試験」或いは「v6資格認定カリキュラム」は、「インターネットサービス等のIPv6対応及びネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る基本指針」を踏まえて、3つの技術項目分野（基本技術、移行技術、運用管理技術）に分類
しています。また、技術項目の必要要件によって3つの資格カテゴリ（ベーシック、アドバンス、プロフェッショナル）に分類しています。<br><br>
</p>
<img src="/images/wg/businesslearnWG/graph.jpg">
<p style="text-align:center;" class="sp0">表：資格カテゴリごとのIPv6技術習得の必要技術項目に関する要件</p>
<p>
認定を受ける資格試験或いはカリキュラムの運用事業者は、運用している資格試験或いはカリキュラムがどの資格カテゴリに該当するかを自ら判断し、それぞれのカテゴリに即したセルフチェックシートを記入し、IPv6普及・高度化推進協議会のビジネスラーニングWG宛(cqv6op-app@v6pc.jp)に電子メールで送付してください。尚、プロフェッショナルに関しては今後チェックシートを追加予定です。</p>
<ul>
    <li><a href="/jp/wg/businesslearnWG/docs/2012v6pc_selfcheck_basic.doc">ベーシック用セルフチェックシート</a></li>
    <li><a href="/jp/wg/businesslearnWG/docs/2012v6pc_selfcheck_advance.docx">アドバンス用セルフチェックシート</a></li>
    <li>プロフェッショナル用セルフチェックシート （今後追加予定）</li>
</ul>
<p class="sp0"><br>
■(2)認定のWeb公開</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムの運用事業者には、後日、認定結果が認定番号と共に通知されます。同時に、当協議会およびJATEのWebページ上にて認定試験或いは認定カリキュラムとして以下の概要が公開されます。</p>
<ul>
	<li>認定資格（A）或いは認定カリキュラム（B）及び認定番号</li>
    <li>資格カテゴリ</li>
    <li>名称</li>
    <li>概要</li>
    <li>連絡先及びURL</li>
</ul>
<p class="sp0"><br>
■(3)認定の表記</p>
<hr>
<p class="sp0">認定結果を受け取られましたら、速やかに、対象となる資格試験或いはカリキュラムの案内資料やWeb等の分かりやすい場所に、以下の表記をお願いします。<br>
Ａ．資格試験の場合：v6資格認定試験＊＊＊＊（＊＊＊＊は認定番号）<br>
Ｂ．カリキュラムの場合：v6資格認定カリキュラム＊＊＊＊（＊＊＊＊は認定番号）<br>
また、Webの場合は、当協議会及びJATEの該当URLにリンクするように表記してください。<br>
<br>
<br>
■(4)認定内容の変更</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムに関して、内容の変更等が生じた場合は、当協議会ビジネスラーニングＷＧにメールにてご連絡ください。Web上での記載に必要な修正・追加を行う他、異なるバージョンによる別途認定を行う等の必要な対応をいたします。<br>
<br>
<br>
■(5)認定の取り消し</p>
<hr>
<p class="sp0">認定された資格試験或いはカリキュラムに対して、利用者等からの申し出に基づき、当協議会ビジネスラーニングＷＧが内容を確認することがあります。改善すべき内容がある場合に誠意ある対応が行われない時は、事前告知の上、当協議会の理事会決議を経て認定を取り消すとともに、当協議会及びJATEのWEBから抹消する事があります。</p>
<p class="text_redbold"><br><br>
3.FAQ</p>
<div class="textbox"><br>
①　認定にかかる費用は？<br>
<ul>審査にかかる費用は無料です。</ul>
②	審査期間はどれくらいかかる？<br>
<ul>審査にはベーシック用で約一週間、アドバンス用で約三週間かかります。</ul>
</div>
<p class="text_redbold"><br><br>
4.問い合わせ先</p>
<div class="textbox">
<b>問い合わせ先：</b><br>
<ul>IPv6普及・高度化推進協議会 事務局<br>
〒223-8526<br>
横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階<br>
株式会社イーサイド 横浜支店内<br>
IPv6普及・高度化推進協議会 事務局<br>
Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
<br>
<br>
WEBからの問い合わせ先：<br>
　<a href="https://www.v6pc.jp/jp/info/inquiry_web.phtml">https://www.v6pc.jp/jp/info/inquiry_web.phtml</a>
</ul></div>

<p class="text_redbold"><br><br>
5.認定済み資格試験及びカリキュラム</p>
<p class="sp0">
■ A.v6資格認定試験<br>
（ネットワーク技術者に求められるIPv6関連技術習得に係る資格試験）</p>
<hr>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A09001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>対象技術者区分</td>
        <td>管理者、設計者、導入者、運用・監視者</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定　ドットコムマスター（.com Master）トリプルスター</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://biz.ocn.ne.jp/master/index.html" target="_blank">http://biz.ocn.ne.jp/master/index.html</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>
        	「.com Mater ★★★（トリプルスター）」では、「ネットワーク管理者」あるいは「ネットワーク運用者」といわれる技術者をターゲットとしています。企業、特に、SME［Small and Medium Enterprise］のネットワークを自ら設計・運用する場合や、そのようなニーズのある企業に対してコンサルテーションや業務請負を行うような技術者です。サービスプロバイダ（ISP やNSP）や機器ベンダーと交渉し、ネットワークに対するユーザの要求を満たそうとする技術者は、日々の様々な問題を解決すると同時に、先を見通した総合的な観点からネットワークがどうあるべきかを判断していかなければなりません。<br><br>
            一方、そのような管理者にネットワークを委ねる側であるユーザの立場にたつと、管理者の「質」がどのように保証されているのかわかりません。そこで、きわめて実用的な観点からも管理者の「質」を、一定のレベルで認定することには大きな意義があります。<br><br>
            「.com Master ★★★」では、SME のネットワークを念頭に置き、インターネットに接続してユーザの要求を満たすネットワークを設計・構築・運用することができるような技術知識とともに、法律や基礎理論に至るまで、インターネットに関する様々な事項をバランスよく備えた、ネットワーク技術者のリーダーたりうる人材を認定します。<br><br>
            なお、「.com Mater ★★★」は、「.com Mater 」の最上位のグレードであり、「.com Mater ★(シングルスター)」や「.com Mater ★★(ダブルスター)」の知識を前提としています。
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>経営企画部（03）6700-6240　浦、大道 　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>

</table><br><hr><br>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A10001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>対象技術者区分</td>
        <td>管理者</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定 ドットコムマスターダブルスター（.com Master★★2010）</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://biz.ocn.ne.jp/master/index.html" target="_blank">http://biz.ocn.ne.jp/master/index.html</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>
        	　「.com Master★★（ダブルスター）」では、自らが小規模なインターネット常時接続環境を構築し、他の利用者に簡単なインターネットアプリケーションのサービス提供をすることができる知識や技術を持ち、またその知識や技術を活用して、他の利用者を指導することができるIT 技術者を認定するものです。<br><br>
　Web 利用の高度化、多様化が進み、ユーザがそのWeb サイトの作成に参加し、Web サイトの持つ情報や機能の一部を選択し組み合わせ、新たなコンテンツやサービスを作り出していく、時には外部のWeb サイトやソフトウェアが、その機能やコンテンツを参照したり利用して新たなサービスを作り上げていくといったことが可能となっているのが現在のWeb の世界です。<br><br>
　「.com Master★★（ダブルスター）」では、SOHO などの環境において情報発信サーバを構築したり情報発信可能なサービスを利用し、情報発信という行為を実施・運営していくための基礎知識について、普遍的な技術や知識から先進的な技術や知識を持つ人材を認定します。
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>経営企画部（03）6700-6240　浦、大道 　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>
</table><br>

<p>■以降は2012年2月1日に改定した新たな認定基準による</p>
<br><hr><br>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A12001</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>資格カテゴリ</td>
        <td>ベーシック</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>CCNA（Cisco Certified Network Associate)</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>シスコシステムズ合同会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.cisco.com/web/JP/event/tra_ccc/ccc/certprog/paths/associate/ccna.html" target="_blank">http://www.cisco.com/web/JP/event/tra_ccc/ccc/certprog/paths/associate/ccna.html</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>CCNA（ Cisco Certified Network Associate ）認定では、中小規模のネットワークの構築・管理・運営や、ルータやスイッチ機器を利用した基本的なネットワークの設定・導入・トラブルシューティングができる知識、能力を持つIT技術者を認定します。<br>
このカリキュラムでは、IP、EIGRP、SLIP、フレームリレー、RIPv2、VLAN、イーサネット、アクセス コントロール リスト（ACL）などのプロトコルを学ぶと共にセキュリティへの脅威を軽減するための基本対策、ワイヤレス ネットワーキングの概念と用語の概論、および実践的な技能講習が含まれます。</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>テクノロジーリサーチセンター（03）5324-4534　小野寺　<a href="ma&#105;&#108;&#116;o&#58;y&#111;n&#111;&#100;&#101;ra&#64;&#99;is&#99;o.&#99;o&#109;">&#121;&#111;n&#111;&#100;era&#64;&#99;&#105;s&#99;o.c&#111;&#109;</a></td>
    </tr>
</table><br>

<br><hr><br>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" border="1" class="hyoWG">
    <tr>
        <td width="80">認定番号</td>
        <td>CQV6OP-A12002</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>種別</td>
        <td>Ａ；&nbsp;v6資格認定試験</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>資格カテゴリ</td>
        <td>ベーシック</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>名称</td>
        <td>インターネット検定　ドットコムマスターシングルスター（.com Master★）</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>事業者</td>
        <td>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>参照URL</td>
        <td><a href="http://www.com-master.jp/" target="_blank">http://www.com-master.jp/</a></td>
    </tr>
    <tr>
        <td>概要</td>
        <td>「.com Master★（シングルスター）」は、自らインターネットへのアクセス環境を整え、インタネットを活用して情報の受発信ができ、またその知識や技術を他の利用者に伝えサポートすることができるIT技術者を認定します。<br>
本カリキュラムでは、家庭やSOHOなどのLAN環境からIPv4・IPv6インターネットを介して情報の受発信を行うために必要な知識について、基礎技術から最新動向まで網羅しています。</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>問合せ先</td>
        <td>アプリケーション＆コンテンツサービス部（03）6733-9617　桃井、加藤　<a href="&#109;a&#105;&#108;t&#111;&#58;ken&#116;&#101;&#105;-n&#98;&#64;&#110;tt.com">ke&#110;t&#101;&#105;&#45;&#110;&#98;&#64;n&#116;t&#46;&#99;&#111;m</a></td>
    </tr>
</table><br>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Global IP Business Exchange 2011 Autumn開催報告書を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/12/global_ip_business_exchange_20_7.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1168</id>

<published>2011-12-13T00:16:02Z</published>
<updated>2011-12-13T00:21:41Z</updated>

<summary>2011年11月29日(火)、富士ソフトアキバプラザにて開催した「Global ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネスエクスチェンジWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>2011年11月29日(火)、富士ソフトアキバプラザにて開催した「Global IP Business Exchange 2011 Autumn」は無事閉幕いたしました。多数の皆様にご参加賜り、誠にありがとうございました。</p>

<p>当日は基調講演、特別講演、パネルディスカッションを実施いたしました。<br />
<a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/IP-BizEx2011A-report.pdf">Global IP Business Exchange 2011 Autumn 開催報告書</a>(PDF 938KB)を掲載いたしました。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6検証環境(テストベッド)利用申込みの受付再開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/12/ipv6_3.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1167</id>

<published>2011-12-05T08:22:38Z</published>
<updated>2011-12-07T00:06:02Z</updated>

<summary>2011年12月5日よりテストベッドの利用申し込みの受付けを再開いたしました。詳...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネステストベッドWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>2011年12月5日よりテストベッドの利用申し込みの受付けを再開いたしました。詳細は下記をご参照の上、ぜひご利用ください。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2010/05/v4exh-testbed.phtml">IPv6検証環境(テストベッド)について</a>

]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv6導入時に注意すべき課題」を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/09/ipv6_2.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1163</id>

<published>2011-09-30T07:03:12Z</published>
<updated>2012-02-27T07:16:12Z</updated>

<summary>IPv4/IPv6共存WG IPv6導入に起因する問題検討SWGでは、IPv6を...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
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<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="IPv6導入に起因する問題検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>IPv4/IPv6共存WG IPv6導入に起因する問題検討SWGでは、IPv6を実装した製品の動作、
技術的課題確認、整理を行い、 IPv6実装/導入/運用の改善を図るための文書として、
「IPv6導入時に注意すべき課題」を公開いたしましたので、お知らせいたします。</p>

<p><a href="http://www.v6pc.jp/jp/pdf/20111124_v6fix.pdf">「IPv6導入時に注意すべき課題」</a> [2011.11.24更新]</p>

<p>なお、先日まで当ウェブサイトで行わせていただいたパブリックコメントについてもご協力いただき、ありがとうございました。
いただいたコメントへの対応は、<a href="/jp/upload/pdf/reply.pdf">こちら</a>になります。</p>

<p>※「IPv6導入時に注意すべき課題」について御意見がありましたら、こちらの<a
href="https://www.v6pc.jp/jp/wg/coexistenceWG/comment2.phtml">フォーム</a>より御送付下さい。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6対応リファレンスモデル[2011]</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/06/ipv62011.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1145</id>

<published>2011-06-13T08:29:44Z</published>
<updated>2011-09-01T08:50:55Z</updated>

<summary> リファレンスモデルについて IPv6普及・高度化推進協議会 ビジネステストベッ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="ビジネステストベッドWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<h4 style="margin-top: 2em;border-bottom:solid 1px #000000;"> リファレンスモデルについて</h4>

<p>IPv6普及・高度化推進協議会 ビジネステストベッドWGでは、 IPv6の導入に際して確立しなければならない具体的な移行手順を、典型的なネットワーク構成の上で作成し公開いたします。</p>

<p>今回、ネットワーク事業者の一般的な構成として以下の3つのモデルを想定して移行手順書を作成いたしました。</p>

<ul>
 <li><span style="font-weight:bold;">ISP事業者のネットワークにLSN(Large Scale NAT)を導入する際の典型的なネットワーク構成及び手順書</span><br />
   <ul>
     <li><a href="/pdf/ISP-referencemodel-201106.pdf">IPv6 への移行に関するISP事業者リファレンスモデル公開版</a>[pdf 273kb]</li>
   </ul>
 </li>
</ul>

<ul>
 <li><span style="font-weight:bold;">Cisco/ARRIS社のCMTSを利用したCATV事業者が運営するISPの典型的なネットワーク構成及びIPv4/IPv6デュアルスタック化の手順書</span><br />
   <ul>
    <li><a href="/pdf/CATV-referencemodel-201109.pdf">ケーブルテレビ事業者リファレンスモデル公開版</a>[pdf 686kb]</li>
   </ul>
 </li>
</ul>

<ul>
 <li><span style="font-weight:bold;">データセンター事業者において、ライブマイグレーションを実施する際の典型的なネットワーク構成及び手順書</span><br />
   <ul>
    <li><a href="/pdf/IDC-referencemodel-201106.pdf">データセンター事業者リファレンスモデル公開版</a>[pdf 380kb]</li>
   </ul>
 </li>
</ul>


<p>皆様の自前のネットワーク構成と比較し、実際にIPv6を適用する際の参考としてください。</p>

<p>※本件は、平成22年度総務省施策「IPv6対応に向けたテストベッドによる実証実験に係る請負」の一環として実施しました。</p>
]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv6導入時に注意すべき課題」のパブリックコメント実施</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/06/ipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1144</id>

<published>2011-06-09T05:03:21Z</published>
<updated>2012-02-27T07:16:36Z</updated>

<summary>IPv4/IPv6共存WG IPv6導入に起因する問題検討SWGでは、IPv6を...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="IPv4/IPv6共存WG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="IPv6導入に起因する問題検討SWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>IPv4/IPv6共存WG IPv6導入に起因する問題検討SWGでは、IPv6を実装した製品の動作、技術的課題確認、整理を行い、
IPv6実装/導入/運用の改善を図るための文書として、「IPv6導入時に注意すべき課題」の公開を予定しています。<br />
本文書は、課題の解決方法や対処方法は導入環境により変わってくるため、課題自体の共有に主を置いたものになります。
</p>
<p>つきましては、本文書の公開に先駆けて、広く皆様からご意見をいただき、
課題についての情報を共有できればと考えております。<br />
本文書についてご意見のある方は、下記のフォームに則って、6月23日（木）までにいただきたく存じます。<br />
皆様からいただいたご意見を参考にさせていただき、第1版として本文書を公開させていただく予定です。
どうぞ宜しくお願いいたします。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/v6fix20110609.pdf">「IPv6導入時に注意すべき課題」（案）</a>

<pre>
=================================================
「IPv6導入時に注意すべき課題」への意見

所属：
氏名：
連絡先（E-mailアドレス）：

※意見については、対象の箇所毎に下記のフォームに
  則ってお送りください。
※締切は2011年6月23日（木）になります。
※提出先アドレス <img alt="提出先アドレス" src="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/v6fix-comment-v6pc_jp.gif" class="mt-image-none" style="" height="20" width="130" style="vertical-align:bottom" />
------------------------------------------------
                意  見  内  容
対象ページ：

該当文言：


意見：

理由：

================================================
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6対応セキュリティガイドライン（第0.5版）を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/05/ipv605.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1137</id>

<published>2011-05-02T01:08:09Z</published>
<updated>2011-05-02T01:14:59Z</updated>

<summary>セキュリティWGでは、IPv6の利用が本格化するのを前に、IPv6ネットワークに...</summary>
<author>
<name>セキュリティWG</name>

</author>

<category term="セキュリティWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>セキュリティWGでは、IPv6の利用が本格化するのを前に、IPv6ネットワークにおけるセキュリティ課題と解決策等について検討をして参りました。その活動の一環として、企業ネットワークのDMZを対象に、いくつかのIPv6対応ネットワークモデルを想定し、セキュリティ上の課題と留意点等についてまとめた「IPv6対応セキュリティガイドライン」を策定中ですが、この度、その中間報告書を
公開いたしました。</p>
<p><a href="http://www.v6pc.jp/jp/upload/pdf/swg-IPv6SecurityGuideline_0.5.pdf">IPv6対応セキュリティガイドライン（第0.5版）（企業ネットワーク（DMZ）に関する中間報告書）</a></p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Global IP Business Exchange 2011開催報告書を公開</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/03/global_ip_business_exchange_20_6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//1.1062</id>

<published>2011-03-01T03:04:23Z</published>
<updated>2011-03-01T01:07:34Z</updated>

<summary> 2011年2月3日(木)、ベルサール神田にて開催した「Global IP Bu...</summary>
<author>
<name>ビジネスエクスチェンジWG</name>

</author>

<category term="ビジネスエクスチェンジWG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[ <p>2011年2月3日(木)、ベルサール神田にて開催した「Global IP Business Exchange 2011」は無事閉幕いたしました。今回も多数の皆様にご参加賜り、誠にありがとうございました。</p>

<p>基調講演、特別講演、パネルディスカッションを実施いたしました。</p>

<a href="http://www.v6pc.jp/pdf/IP-BizEx2011-report.pdf">Global IP Business Exchange 2011 開催報告書</a>(PDF 1.5MB)を掲載いたしました。]]>

</content>
</entry>





<entry>
<title>World IPv6 Launchの実施とIPv6対応の促進について(周知)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/04/world_ipv6_launchipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1174</id>

<published>2012-04-16T06:05:55Z</published>
<updated>2012-04-16T06:09:21Z</updated>

<summary> 会員各位 　IPv6普及・高度化推進協議会もメンバーとして参加しております、I...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位


　IPv6普及・高度化推進協議会もメンバーとして参加しております、IPv4
アドレス枯渇対応タスクフォースより下記のご案内が届きました。

↓以下、ご案内です。
=====================================================================
                                                         2012年4月16日

インターネット関連事業者各位


        World IPv6 Launchの実施とIPv6対応の促進について(周知)


                                    IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース


IPv4アドレス在庫枯渇から1年が経過し、いよいよIPv6を利用したインターネッ
トの本格展開が目の前に迫ってきています。2012年6月6日には"World IPv6
Launch"(*1)が実施され、海外の大手コンテンツ事業者などはこの日以降、恒
久的にIPv6対応することを宣言しています。

2012年3月に開催された日米の政府間協議や産業界代表による民間対話(*2)に
おいても、インターネット関連政策の中で「IPv6の推進」が重要な議題の一
つとして取り上げられています。日本国内の通信事業者、コンテンツ事業者
(Webサイトの運用者含む)、データセンター事業者をはじめとするインターネッ
ト関連事業者の皆様におかれましても、このような状況を踏まえてIPv6対応
に向けた取り組みをこれまで以上に加速していくことが重要になります。

しかし、日本では国内のネットワーク構造の特殊性から、インターネットの
IPv6対応に伴って、一部のIPv6インターネット未対応のユーザーのインター
ネットアクセスに遅延等の問題が発生することが指摘されています。この点
を回避するためにも、通信事業者などのインターネット関連事業者が連携し
て、ユーザーに対してIPv6によるインターネットの接続性を提供していくこ
とが望まれます。

本文書は、今後のWorld IPv6 Launchの実施に向け、インターネット関連事業
者の皆様のIPv6対応促進を目指すものです。詳細は、別紙もご参照ください。

   (*1) World IPv6 Launch

       非営利の国際組織であるInternet Society(ISOC)が提唱して2012年6
       月6日に世界的に行われるイベントで、Webサービス事業者、プロバイ
       ダー（ISP）、家庭向けのネットワーク機器を提供するベンダーなど
       が6月6 日以降、恒久的にIPv6を有効にするという取り組み。このイ
       ベントには、Google、Facebook、Yahoo! 等のWebコンテンツ事業者を
       はじめ、さまざまな事業者が参加を表明しており、今年の6月以降は
       インターネットのIPv6対応が急速に進むと考えられる。World IPv6
       Launch Webサイト <a href="http://www.worldipv6launch.org/">http://www.worldipv6launch.org/</a>

   (*2) 日米の政府間協議や産業界代表による民間対話

       + インターネットエコノミーに関する日米政策協力対話
         第3回局長級会合に係る共同記者発表(2012年3月23日)
         <a href="http://www.soumu.go.jp/main_content/000151285.pdf ">http://www.soumu.go.jp/main_content/000151285.pdf</a>

       + 日米インターネット・エコノミー民間会合共同声明(2012年3月21日)
         (社)日本経済団体連合会/在日米国商工会議所
         <a href="http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2012/020.html">http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2012/020.html</a>


■本件に関するお問い合わせ先

   IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース  info@kokatsu.jp 
   (事務局: IPv6普及・高度化推進協議会(株式会社イーサイド内) 
            〒223-8526 横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階
            Tel: 045-534-3881)


■IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースとは

IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースは、 IPv4アドレスの在庫枯渇の危機を
共有し、 既に社会基盤として重要な役割を果たしているインターネットやそ
の上で行われているビジネスに多大な影響を及ぼす可能性があることを認識
した上で、 その対策と対応について、 インターネットに関わる各プレーヤー
が連携・協力して推進するために、 総務省を含むテレコム／インターネット
関連団体によって発足されました。

   IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースWebサイト：<a href="http://www.kokatsu.jp/">http://www.kokatsu.jp/</a>

IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースでは、ISP、CATV事業者、データセンター
事業者、ASP /CSP、機器ベンダー、企業ユーザー等向けに以下のようなIPv6
対応に向けた各種支援策を行っており、幅広くご活用いただけます。また、
上記ウェブサイトにおいても各種ノウハウを提供しています。

   + IPv6対応テストベッド

      IPv6普及・高度化推進協議会及び社団法人日本ネットワークインフォ
      メーションセンター(JPNIC)との連携のもと、これからIPv6対応を
      検討されている企業、団体の皆様が、試験を行うことができる
      IPv6テストベッド(検証環境)を、無料で提供しています。
      <a href="http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/news/2011/12/ipv6-12.html">http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/news/2011/12/ipv6-12.html</a>

   + IPv6ハンズオンセミナー（IPv6オペレータ育成プログラム）

      IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースの企画のもと、IPv6普及・高
      度化推進協議会と JPNICが運営主体となり、ハンズオンセミナーを
      開催しています。各コースはIPv6技術者の育成を目指すことを目的
      に、少人数で実機を利用した演習形式で行います。
      <a href="http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/event/2012/03/ipv6-handsonseminar.html">http://www.kokatsu.jp/blog/ipv4/event/2012/03/ipv6-handsonseminar.html</a>

   + IPv6 Ready CE Router相互接続試験
  
      IPv6普及・高度化推進協議会との連携のもと、IPv4アドレス枯渇対
      応タスクフォースメンバーである財団法人電気通信端末機器審査協
      会（JATE)では、World IPv6 Launchに参加を検討している家庭用ホー
      ムルーター製造事業者向けに、ISOCが要求しているIPv6 Ready CE
      Router相互接続試験シナリオに則った公式な検証支援サービスを提
      供しています。問い合わせ、申し込みとも：info-ipv6@jate.or.jp

---------------------------------------------------------------------
[[別紙]]
---------------------------------------------------------------------

■World IPv6 Launchの参加条件と参加企業(2012年4月16日時点)

World IPv6 Launchへの参加は、「Webコンテンツ事業者」「インターネット
接続事業者」「機器ベンダー」の三つの分類で登録を受け付けられており、
現時点で、

  + Webコンテンツ事業者：Google、Facebook、Yahoo! 等
  + インターネット接続事業者：KDDI、AT&T、Comcast 等
  + 機器ベンダー：Cisco 等

といった世界の主要企業が参加を表明しています。

World IPv6 Launchの告知サイトによると、参加条件は以下のように規定され
ています。

   + Webサービス事業者：
     ビジネス展開をしている主要なWebサイトをIPv6に対応させること。
     （既に対応しており2012年6月6日以降継続する場合も含む。
     www.IPv6.example.com のようなIPv6専用サイトやミラーサイトは除
     く。）

   + ISP：
     2012年6月6日の段階で自社のインターネット接続サービスの新規加入者
     にIPv6インターネットをデフォルトで提供すること。既存顧客にも
     IPv6インターネットを提供し、IPv6対応済みWebサイトに対して1%以上
     がIPv6でアクセスしていること。

   + 機器ベンダー：
     自社の家庭向けルーターにおいてIPv6をデフォルトで有効にすること
     (IPv6 Ready CE Routerの相互接続試験に"合格"している必要がある。)


■日本でIPv6未対応のユーザーのインターネットアクセスに遅延等の問題が
  発生することについて(IPv6-IPv4フォールバック)

インターネット上のWebサーバーなどがIPv6に対応し、IPv6とIPv4の両方でア
クセス可能になった場合でも、ユーザーのアクセス環境がIPv4のみであれば、
当然IPv4のままで通信が行われます。

しかし日本では、NTT東日本/西日本のBフレッツ網などのIPv6クローズ網と、
ISPを介したインターネットとの両方に接続するユーザーが多く存在します。
このような環境において、インターネットに対してIPv6接続が提供されてい
ないユーザーが、インターネット上のIPv6に対応したWebサーバー等にアクセ
スする際には、遅延が発生することが報告されています。

この問題は、一度IPv6での通信を試みた後、IPv4でのアクセスをやり直すた
めに遅延が発生するもので、IPv6-IPv4フォールバック問題と呼ばれています。
現在は、Bフレッツ網などにフォールバック時の遅延を小さくする仕組みが組
み込まれていますが、それでも1秒程度の遅延の発生が報告されており、アプ
リケーションによっては遅延がさらに大きくなることがあるとされています。

詳細は、総務省「IPv6 によるインターネットの利用高度化に関する研究会第
三次中間報告書」P.15脚注の説明もご覧ください。
<a href="http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/ipv6_internet/01kiban04_02000029.html">http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/ipv6_internet/01kiban04_02000029.html</a>


■フォールバック問題の回避策とその課題

フォールバック問題は、昨年6月に行われたWorld IPv6 Dayの時にもクローズ
アップされました。しかし、この時は24時間限定のイベントであったこと、
および一部のISPが暫定的な対処を実施したことで、大きな問題にはなりませ
んでした。

この暫定的な対処は、ISPのDNSフィルタリングによって、ユーザーに通知す
るアドレスをIPv4に限定すること（AAAA filter）で実現しました。しかし、
ISPがすべてのユーザーに対してこのフィルタリングを実施すると、本来
IPv6で通信できるユーザーもIPv4でしか通信できなくなります。昨年の6月時
点では、ほとんどのISPがまだIPv6接続を提供していなかったため、単純に全
ユーザーに対してDNSフィルタリングを実施することが可能でした。しかし、
その後IPv6接続サービスを開始したISPも多く、今年の6月以降にこの対処を
実施する場合には、IPv4接続のみを提供しているユーザーに限定して行う必
要があります。この点、現在、通信事業者やコンテンツ事業者等でその対策
の具体化が進められています。

また、DNSフィルタリングには以下のような課題も指摘されています。

   + DNSフィルタリングは、特定のサイトやコンテンツへのアクセスを遮断す
     るために用いる手段と同じであるため、本来インターネットが持つべき
     オープン性や透明性に反する方法であるとも考えられること。

   + さらに、キャッシュサーバに偽情報を入れ、サイトやコンテンツを詐称
     する事象(DNSキャッシュポイズニング)を防ぐためのDNSSECの導入が進む
     と、DNSフィルタリングとの両立が難しくなる可能性があること。

従って、今年6月以降にDNSフィルタリングの導入を検討するISPは、これらの
課題を十分考慮した上で、あくまで暫定的な対処として導入すべきです。同
時に、本質的な解決策であるIPv6接続サービスの提供を進めることが望まれ
ます。

--------------------------------------------------------------------
                                                                以上
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>第20回総会開催のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/04/20.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1173</id>

<published>2012-04-05T05:57:09Z</published>
<updated>2012-04-16T06:01:07Z</updated>

<summary>会員各位 第20回総会を下記の日程で開催いたします。 ご案内は、会員登録されてい...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[会員各位

<p>第20回総会を下記の日程で開催いたします。<br />
ご案内は、会員登録されているメールアドレスに配信いたしました。</p>

<p>現在、出欠の確認を行っております。ご返信がまだの方は、恐れ入りますがご案内に記載されたメールアドレスにご返信をお願いいたします。</p>
<p>
「IPv6普及･高度化推進協議会　第20回総会」</p>
<dl>
<dt>開催日時：</dt>
<dd>2012年5月10日(木) 14:00-15:00</dd>
<dt>場所：</dt>
<dd>株式会社三菱総合研究所 4F CR-DE</dd>
<dt>ご注意</dt>
<dd>※総会には、一般の方はご参加できません。予めご了承ください。<br />
※会員（法人・個人とも）の方で、ご案内メールが届いていない方は、<img class="mt-image-none" alt="v6info.jpg" src="http://www.v6pc.jp/jp/upload/images/v6info.jpg" height="12" width="74"> にご一報ください。</dd>
</dl>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Global IP Business Exchange 2011 Autumn 資料およびビデオ公開のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2012/01/global_ip_business_exchange_20_4.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2012:/jp//2.1170</id>

<published>2012-01-13T01:03:25Z</published>
<updated>2012-01-13T01:07:50Z</updated>

<summary>会員各位 拝啓　会員の皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>会員各位</p>

<p>拝啓　会員の皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。<br />
平素はIPv6普及・高度化推進協議会の活動にご理解をいただきまして
誠にありがとうございます。</p>

<p>　さて、当協議会の主催にて2011年11月29日(火)富士ソフトアキバプラザにて
開催した<br />
「Global IP Business Exchange 2011 Autumn」は、多数の皆様にご参加いただき盛会裏に終了することができました。<br />
誠にありがとうございました。<br />
当イベントの開催報告書、講演資料、ビデオを公開いたしました。
会員の皆様にご案内申し上げます。</p>
 <p style="text-align:right;">敬具</p>

<ul>
 <li><a href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/wg/2011/12/global_ip_business_exchange_20_7.phtml">Global IP Business Exchange 2011 Autumn 開催報告書</li>
 <li><a href="http://ip-bizex.e-side.co.jp/timetable/program.html">Global IP Business Exchange 2011 Autumn 講演資料およびビデオ</a></li>
</ul>

]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「World IPv6 Day総括セミナーのご案内～コンテンツ事業者から見た日本のWorld IPv6 Day～」のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/11/world_ipv6_dayworld_ipv6_day.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1165</id>

<published>2011-11-16T01:31:50Z</published>
<updated>2011-11-16T01:42:14Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

                                             IPv6普及・高度化推進協議会

拝啓　時下益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。 平素はIPv6普及・高度化推
進協議会の活動にご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございます。

　さて、この度、後援会員の社団法人日本インターネットプロバイダー協会より
「World IPv6 Day総括セミナーのご案内～コンテンツ事業者から見た日本の
World IPv6 Day～」の案内が届きましたため、会員の皆様へご案内申し上げます。
当日は、当協議会専務理事の江崎 浩が登壇いたします。

詳細・お問い合わせは、社団法人日本インターネットプロバイダー協会
( <a href="http://www.jaipa.or.jp/">http://www.jaipa.or.jp/</a> )へお願い申し上げます。

↓以下、ご案内です。
=======================================================================

              World IPv6 Day総括セミナーのご案内
          ～コンテンツ事業者から見た日本のWorld IPv6 Day～

                       社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA）


去る6月に実施されたWorld IPv6 Dayにおいては、海外のコンテンツ事業者から
見た場合、日本からの一部のアクセスで遅延が発生するなど、日本ではまだ知ら
れていない状況があることが最近分かりました。

そのためJAIPAでは、米国グーグル本社からLorenzo Colitti氏が来日するのを機
に、主要な関係者を招きWorld IPv6 Day当日の状況について、改めて説明いただ
くセミナーを開催することにしました。関係者の皆様におかれましてはぜひ本セ
ミナーにお越しいただき、情報を共有していただきたいと思います。開催間際で
の告知となり大変恐縮ですが、ご参加をお待ちしております。


日時：2011年11月21日　月曜日　午前9時30分～11時30分

場所：イー・アクセス株式会社　18階会議室
受付を通るは必要ありませんので、表示に従って会議室にお入りください。
http://www.eaccess.net/company/map.html

参加方法：
事前登録は必要ありません。当日直接会場にお越しください。参加状況次第では
立ち見になる可能性もありますが、その際はご容赦ください。席は150名分用意
してあります。

なお、通訳のサービスはありません。プログラムは英語ベースで進行する予定です。

当日、U-Streamで中継を行います。場所はJAIPAのトップページのtopicsで、本
セミナーの案内文中にリンクを張ります。

プログラム（予定）

総合司会　小畑 至弘（イーアクセス株式会社執行役員）

挨拶(10分)　江崎　浩（IPv6普及・高度化推進協議会専務理事／東京大学）
プレゼンテーション(10分) 松崎 吉伸（株式会社インターネットイニシアティブ）
プレゼンテーション(30分) Lorenzo Colitti, Google Inc.
プレゼンテーション(20分)　 田丸　健三郎 （日本マイクロソフト株式会社　技
術統括室 / Microsoft Innovation Center）
プレゼンテーション(20分) 南　雄一　（NECビッグローブ株式会社　基盤システ
ム本部 システム開発グループ　エキスパート）

パネルディスカッション(30分）司会：江崎　浩

会場からのQ&A(10分）

資料は終了後、JAIPAサイト上で公開予定です。

--
社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA）
</pre>

]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナーご招待について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/10/ipv6_8.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1164</id>

<published>2011-10-06T01:26:08Z</published>
<updated>2011-10-06T01:26:41Z</updated>

<summary> 会員各位 この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキングコ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

この度、当協議会が協力しておりますIPv6・センサネットワーキングコンソー
シアム事務局より、ご案内が届きました。

当協議会会員の皆様を「IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナー」
へ無料でご招待くださいます。ご興味のある方は、ぜひこの機会に参加申込方
法に沿ってお申し込みください。

↓以下、ご案内です。
=======================================================================

-----　　IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナー
　　　　　－IPv6普及・高度化推進協議会殿ご招待－

　　　　　　－家庭での電力測定・節電実験に基づく－
　　　クラウド、センサ＆ネットワークを活用した節電コンセプト

【日　時】：2011年10月19日（水） 14時00分～16時30分 （開場：13時30分） 
【会　場】：パナソニック電工株式会社東京本社ビル（3階）
　　　　　　東京都港区東新橋1丁目5番1号
　　　　　　http://panasonic.co.jp/showroom/tokyo/access/
【主　催】：IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム

　　　※お申込みは、末尾の書式をinfo@ipv6sensor.net まで送付願います。

IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムでは、家庭での電力消費量、待機
電力、温度・湿度、CO2、放射線などのデータ測定および節電に関する実証実験
を実施するとともに、そのデータやノウハウ、課題をインターネット上のサーバ
で蓄積・共有することで家庭を含めた地域における節電を実現するコンセプトを
検討しました。
本セミナーでは、これからの本コンセプトに基づくこれからの節電の方向性に
ついて提言します。

【プログラム】：
14:00- 夏の節電と冬の節電 －家庭での取り組みを中心に
　　　 財団法人省エネルギーセンター　家庭・地域省エネ普及本部
　　　　　　　普及総括部長　野尻　雅人氏
　　　　・この夏の節電の取り組みとその結果
　　　　・これからの冬の節電－夏と冬ではどう違うか
　　　　・ここがポイント－エネルギー消費の見える化
　　　　・家庭の省エネ推進のカギ　－　家庭の省エネエキスパート検定制度
14:50- 東大での見える化による節電効果と国際標準化に関するGUTPの成果
　　　 東大グリーンICTプロジェクトメンバー（株）ユビテック 伊藤 公祐氏　
	・ここまでできる！－GUTPがチャレンジする省エネ技術開発とその成果
	・GUTPサーバの活用による企業や大学における省エネの方向性　etc.
15:40- 家庭での電力測定実験とセンサ＆ネットワークを活用した節電コンセプト
　　　 IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムエリアソリューションWG
　　 　パナソニック電工（株）システム開発センター　藤原　憲明氏
　　　　・センサデータシェアリングやユーザが情報を売る世界
　　　　・家庭の電力および環境センサデータの収集・節電実験と意外な発見
　　　　・クラウド、センサ＆ネットワーク活用によるリアルタイムデータ共有・
　　　　　節電コンセプト

【定　員】：50名（先着順）
【参加費】：無料 
【お申込】：お名前、ご所属、ご連絡先E-mailをご記入の上、以下の宛先まで
　　　　　　ご連絡願います。
　　　　　　お申込みE-mail：info@ipv6sensor.net

※お預かりする個人情報は、本セミナーのためにのみ利用させて頂きます。

事務局：IPv6・センサネットワーキングコンソーシアム事務局
　　　　株式会社ユビテック　遠山真
　　　　〒141-0031 東京都品川区西五反田1-18-9 五反田NTビル 6F
　　　　TEL：03-5487-5566 FAX：03-5487-5561 E-Mail: info@ipv6sensor.net

---------出席登録　info@ipv6sensor.netまで送付願います------------

  ○IPv6・センサネットワーキングコンソーシアムセミナーに出席します。
　　　・会社名：
　　　・ご氏名：
　　　・メールアドレス：

------------------------------------------------------------------
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「ICT教育推進協議会ネットワーク教育ワーキンググループ 主宰による第1回ICTプログラミングコンテスト」のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/10/ict_1ict.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1162</id>

<published>2011-10-03T02:06:05Z</published>
<updated>2011-10-03T02:14:04Z</updated>

<summary>会員各位 IPv6普及・高度化推進協議会 　拝啓　時下益々ご清祥の事とお慶び申し...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p>会員各位</p>
<p style="text-align:right;">IPv6普及・高度化推進協議会</p>
<p>　拝啓　時下益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。 平素はIPv6普及・高度化推
進協議会の活動にご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございます。</p>
<p>　さて、この度、後援会員のICT教育推進協議会より「ICT教育推進協議会ネットワーク教育ワーキンググループ主宰による第1回ICTプログラミングコンテスト」の案内が届きましたため、
会員の皆様へご案内申し上げます。詳細・お問い合わせはオフィシャルページをご覧ください。</p>

<p>
【オフィシャルページ】<br />
<a href="http://ictepc.jp/activity/network/contest.html">http://ictepc.jp/activity/network/contest.html</a></p>

]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>「IPv6勉強会」のご紹介</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/09/ipv6_7.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1161</id>

<published>2011-09-29T04:50:54Z</published>
<updated>2011-09-29T04:51:25Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

                                             IPv6普及・高度化推進協議会

拝啓　時下益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。 平素はIPv6普及・高度化推
進協議会の活動にご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございます。

さて、この度は会員の皆様に「IPv6勉強会」についてご紹介いたします。
当協議会は「IPv6勉強会」の趣旨に賛同し、会員の皆様に周知したく、ご案内
申し上げます。

□「IPv6勉強会」の概要

「IPv6勉強会」では、IPv6との付き合い方を「業務視線」でとらえる勉強会を
開催します。
これから会社などの組織にIPv6の導入検討を開始しようと思われている方、
あるいはIPv6導入を検討したが何から手を付けて良いのか困っている方にぜひ
ご参加していただきたい勉強会です。

第1回目は「組織に IPv6 を導入するにはどうすれば良いのか?」をテーマに
2011年10月15日(土)に開催いたします。

詳しくは、「IPv6勉強会」オフィシャルページをご覧ください。

「IPv6勉強会」オフィシャルページ
http://www.vwnet.jp/ipv6sg/

※参加希望およびお問い合わせは、直接「IPv6勉強会」までお願いいたします。

</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>Internet Week 2011プログラム公開・参加登録開始のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/09/internet_week_2011.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1159</id>

<published>2011-09-28T07:17:57Z</published>
<updated>2011-09-28T07:18:47Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位

                                             IPv6普及・高度化推進協議会

この度、当協議会が後援しております「Internet Week 2011」について、
Internet Week 2011事務局より案内がございました。

Internet Week 2011では、当協議会主催のGlobal IP Business Exchange 2011 
AutumnをPre Internet Weekとして開催いたします。
参加登録はInternet Week 2011からお申し込みください。

国内最大規模！！【IPv6】にフォーカスした
【 Global IP Business Exchange 2011 Autumn 開催！！】
 2011年11月29日(火) 富士ソフト アキバプラザ（東京・秋葉原）
 http://ip-bizex.e-side.co.jp/

↓以下、Internet Week 2011のご案内です。
=======================================================================
各位
                                              Internet Week 2011事務局


                        Internet Week 2011
              プログラム公開・参加登録開始のお知らせ


2011年11月30日(水)から12月2日(金)までの3日間、東京・秋葉原の富士ソフト
アキバプラザにて、JPNIC主催の「Internet Week 2011 ～とびらの向こうに～」
を開催いたします。本日、プログラムの公開とともに、参加登録を開始いたし
ましたのでお知らせいたします。

      ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
      ┃ ◆ ご登録      https://internetweek.jp/apply/ より   ┃
      ┃ ◆ 登録締切             2011年11月18日(金)           ┃
      ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

事前割引料金は11月18日までの適用となりますので、皆様どうぞお早めにお申
し込みください。

======================================================================
▼今年のイベントテーマ▼          「とびらの向こうに」
======================================================================

IPv4アドレスの在庫が枯渇するなど、インターネットが新たな時代を迎えつつ
ある2011年のInternet Weekのテーマは、「とびらの向こうに」です。これま
で歩んできた道を検証し、扉の向こうに広がる未来を展望しながら、
Internet Weekが次の一歩/一手を考える一助になれれば、という思いを込めま
した。


======================================================================
▼今年のプログラム▼   旬のトピックス満載のプログラムを多数ご用意！
======================================================================

今年のプログラムでは、今年注目を集めたIPv6、仮想化技術、ディザスタリカ
バリ、スマートフォンはもちろん、毎年好評いただいているセキュリティ、
DNS、ルーティング、ネットワーク運用、アプリケーション開発、エンジニア
が知っておきたい法律等を取り上げます。

最終日の12月2日には、IP Meetingでこの1年を振り返り、今後のインターネッ
トを考えながら、最後は懇親会で締めくくります。

      ▼▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼▼
          まずは、今すぐ下記URLよりプログラム内容をチェック！
          ⇒⇒⇒https://internetweek.jp/ (プログラムボタン)
      ▼▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼▼

なお、お昼休みの時間には、協賛企業様によるランチ付きセミナー、夕方から
はBoFも開催します。こちらについては、10月後半にWebにて公開予定です。


======================================================================
▼今年のInternet Weekは5日間▼   Pre Internet Weekを開催！
======================================================================

昨年と同様、会期は3日間ですが、今年は開催前(11月28日と29日)に
「Pre Internet Week」と題し、無料セッションを開催します。IPアドレス、
DNS、ドメイン名などインターネット資源管理の仕組みからその最新動向まで、
初心者向けに分かりやすく解説します。

また、「JPNICオープンポリシーミーティング」「ICANN報告会」「Global IP
Business Exchange」の三つのイベントも同時開催されます(参加はすべて無料)。

Internet Weekに参加する前のご準備としてお役立てください。「以前からイ
ンターネットに関わっているが、IPアドレスやドメイン名が管理される仕組み
は実はよく知らない」という方のご参加も歓迎します。

              ◇               ◇               ◇

今年も、多くの皆様のご来場をお待ちしております。どうぞお誘いあわせの上、
ご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ Internet Week 2011 概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  【会期】 2011年11月30日(水)～12月2日(金) 3日間

           ※2011年11月28日(月)～29日(火)には、Pre Internet Weekとして
             IPアドレス、DNS、ドメイン名等に関する無料セッションを開催

  【会場】 富士ソフト アキバプラザ（東京・秋葉原）

  【URL 】 https://internetweek.jp/

  【主催】 社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)

  【企画】 Internet Week 2011プログラム委員会

  【協賛】 NTTコミュニケーションズ株式会社
           株式会社日本レジストリサービス
           株式会社SRA
           さくらインターネット株式会社
           日本インターネットエクスチェンジ株式会社

  【ネットワークスポンサー】
           シスコシステムズ合同会社
           富士ソフト株式会社

  【後援】 総務省
           文部科学省
           経済産業省 [申請中]
           ICT教育推進協議会(ICTEPC)
           IPv6普及・高度化推進協議会
           財団法人インターネット協会(IAjapan)
           一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン(OIDF-J)
           仮想化インフラストラクチャ・オペレーターズグループ(VIOPS)
           クライメート・セイバーズ コンピューティング・イニシアチブ(CSCI)
           社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
           一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)
           一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
           DNSSECジャパン(DNSSEC.jp)
           一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
           社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)
           特定非営利活動法人日本ウェブ協会(W2C) [申請中]
           日本DNSオペレーターズグループ(DNSOPS.JP)
           財団法人日本データ通信協会(Telecom-ISAC Japan)
           一般社団法人 日本電子認証協議会(JCAF)
           日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG)
           特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
           日本UNIXユーザ会(jus)
           WIDEプロジェクト(WIDE)

  【登録期間】2011年9月27日(火)～11月18日(金)

  【お問合せ】Internet Week 2011 事務局 (JPNIC内)
              E-Mail: iw-info@nic.ad.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

*****************************
Internet Week 2011 事務局
E-mail:iw-info@nic.ad.jp
*****************************
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>[IPv6協議会]アプリケーションのIPv6対応検討SWG(仮)第1回会合のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/09/ipv6ipv6swg1.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1160</id>

<published>2011-09-22T01:57:12Z</published>
<updated>2011-09-29T01:57:54Z</updated>

<summary> 会員各位                                   ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>
会員各位
                                      IPv6普及・高度化推進協議会事務局


               アプリケーションのIPv6対応検討SWG（仮）
                      第1回会合のお知らせ

拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
各位におかれましては、平素より当協議会活動へのご協力を賜り、まことに
ありがとうございます。

さて、協議会では、下記要領にてアプリケーションのIPv6対応検討SWG(仮)の
第1回WG会合を開催することとなりましたので、お知らせいたします。

なお、出席をご希望の方は、下記出席票にご記入の上、協議会事務局
（ v6info@v6pc.jp ）までお知らせください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
                                                                  敬具

                                記

■アプリケーションのIPv6対応検討SWG(仮)第1回WG会合

□開催概要
  日時  2011年9月28日(水)  16:15～18:00
  場所  MRI会議室CR-B（予定）
        東京都千代田区永田町二丁目10番3号
        http://www.mri.co.jp/PROFILE/headoffice_map.html

□主旨
  IPv6の接続性提供の開始により、一般ユーザがIPv6インターネットを利用で
  きる環境は整い始めている。一方で、インターネット上の各種サービスや、
  ユーザアプリケーション等のソフトウェア側の対応は十分には進んでいない。
  これは、IPv6に対応した開発環境、ツールに関する情報、IPv4/IPv6デュア
  ルスタック環境でのコーディングスタイル等の情報が不足していることが
  一因に挙げられる。本SWGでは、アプリケーションのIPv6対応に必要な情報
  を検討・整理することでアプリケーションのIPv6対応を推進することを目的
  とする。

□活動内容

  ・言語や開発環境のIPv6対応状況調査
  ・IPv4/IPv6デュアルスタックにおけるソフトウェア開発手法について情報
    をとりまとめる

□検討ステップ （案）
  1.前提/想定環境についての情報共有
  2.対象開発言語選定
  3.対象開発環境検討
  4.個別調査、検証、問題ある場合の解決策議論
  5.公開方法、執筆方法、掲載場所、作業の進め方などの確認

□体制
  部会長 廣海緑里   (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科／
                     株式会社インテック)
  部会長 波田野裕一 (日本UNIXユーザ会(jus))
  部会長 藤崎智宏   (NTT情報流通プラットフォーム研究所)

□検討メンバ
  本SWGは、IPv6協議会会員以外の参加も可能としたい。

□活動予定
  2011/09  キックオフ
  2011/12  開発言語・開発環境等のIPv6対応状況公開
  2012/03  アプリケーションのIPv6対応に関するガイドライン（第一版）

                                                                  以上

---  アプリケーションのIPv6対応検討SWG(仮)WG第1回会合  出席票  ----

「アプリケーションのIPv6対応検討SWG(仮)」に関し、下記の通り出席を
申し込みます。

  会員名      ：
  会員種別    ：理事会員／法人会員／個人会員／非会員(該当を残して下さい)
  出席人数    ：

  出席者名1(連絡代表者) ：
  連絡代表者E-mail      ：

  出席者名2   ：
  出席者名3   ：
（以下出席人数分繰り返し．．．）

--------------------------------------------------------------------
</pre>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>事務局移転のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/office/2011/09/post_9.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//2.1158</id>

<published>2011-09-20T06:46:03Z</published>
<updated>2011-09-28T06:47:22Z</updated>

<summary> 会員各位                          事務局移転のご案内...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="事務局からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<pre>

会員各位

                         事務局移転のご案内


　拝啓　時下ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。当事務局は このたび
下記の通り移転し、来る9月29日(木)より新事務所において営業を開始する
運びとなりましたのでご案内申し上げます。
まことに勝手ながら9月27日(火)～28日(水)までは移転作業のため、休業
させていただきます。

何卒今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

                                                                敬具

新所在地：
〒223-8526
横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾協生館 2階
株式会社イーサイド 横浜支店内
IPv6普及・高度化推進協議会 事務局
Tel: 045-534-3881 Fax: 045-534-3882
E-mail: v6info@v6pc.jp

どうぞよろしくお願い申し上げます。
</pre>]]>

</content>
</entry>



<entry>
<title>「Internet Explorer 7/8をお使いの方へWorld IPv6 Dayに関する重要なお知らせ」日本マイクロソフト株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2011/05/internet_explorer_78world_ipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//5.1139</id>

<published>2011-05-31T01:11:04Z</published>
<updated>2011-05-31T01:12:57Z</updated>

<summary> 日本マイクロソフト株式会社より下記、ご案内が配信されました。 「Interne...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p> 日本マイクロソフト株式会社より下記、ご案内が配信されました。</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/interop/ipv6.aspx">「Internet Explorer 7/8をお使いの方へWorld IPv6 Dayに関する重要なお知らせ」</a></p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「IPv6対応インターネット接続サービスを開始」KVH株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2011/03/ipv6kvh.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2011:/jp//5.1091</id>

<published>2011-03-01T00:58:56Z</published>
<updated>2011-03-03T01:01:45Z</updated>

<summary> KVH株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。 「IPv6対応インタ...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[<p> KVH株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。</p>
<p><a href="http://www.kvh.co.jp/news/press/2011/press1103.html">「IPv6対応インターネット接続サービスを開始－ コストや運用負荷を軽減し、効率的かつ確実な移行をサポート －」</a></p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「インターネット検定「.com Master ★★★」が IPv6関連技術習得に係る資格試験認定 第一号に」NTTコミュニケーションズ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/12/com_master_ipv6_ntt.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.108</id>

<published>2009-12-16T07:45:02Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:00Z</updated>

<summary>エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信され...</summary>
<author>
<name>ipv6_admin</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。<br />

<a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20091215.html">「インターネット検定「.com Master ★★★」がIPv6関連技術習得に係る資格試験認定 第一号に」</a>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「IPv6対応サービスの登録支援の開始について」財団法人 電気通信端末機器審査協会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/09/ipv6_1.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.101</id>

<published>2009-09-03T01:57:56Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:24Z</updated>

<summary>財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。 「...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
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<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。<br />
「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/memberinfo_20090903-1.pdf">IPv6対応サービスの登録支援の開始について</a>」 (PDF 69KB)]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「IPv6テスティング・ラボ・サービスの開始について」財団法人 電気通信端末機器審査協会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/04/ipv6.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.82</id>

<published>2009-04-22T05:00:00Z</published>
<updated>2010-06-17T01:27:50Z</updated>

<summary>財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。「I...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[財団法人 電気通信端末機器審査協会より下記のプレスリリースが配信されました。<br />「<a href="http://www.v6pc.jp/jp/memberinfo_20090422-1.pdf">IPv6テスティング・ラボ・サービスの開始について</a>」　(PDF 270KB)]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>プレスリリース「「Arcstar IP-VPN」 IPv6デュアルの提供開始について 国内初となる、MPLSによるIP-VPNでのIPv4／IPv6デュアルスタック対応」NTTコミュニケーションズ株式会社</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.v6pc.jp/jp/entry/member/2009/03/arcstar_ipvpn_ipv6_mplsipvpnip.phtml" />
<id>tag:www.v6pc.jp,2009:/jp//5.84</id>

<published>2009-03-18T06:19:46Z</published>
<updated>2010-06-17T01:28:08Z</updated>

<summary>NTTコミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。「A...</summary>
<author>
<name>IPv6事務局</name>
<uri>http://www.monster-dive.com/</uri>
</author>

<category term="法人会員からのお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.v6pc.jp/jp/">
<![CDATA[NTTコミュニケーションズ株式会社より下記のプレスリリースが配信されました。<br /><br /><a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20090318.html">「Arcstar IP-VPN」 IPv6デュアルの提供開始について</a><br /> <a href="http://www.ntt.com/release/monthNEWS/detail/20090318.html">国内初となる、MPLSによるIP-VPNでのIPv4／IPv6デュアルスタック対応</a>
<br />]]>

</content>
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